「ザ・シークレット」翻訳者 佐野美代子のブログ

「ザ・シークレット」、「「ザ・シークレット TO TEEN]、「ザ・パワー」、「ザ・マジック」の引き寄せの法則、モンロー研究所、ヘミシンク、UFO、オーブ、ラムサ、ルイース・ヘイ、アファメーション、気、生命エネルギー、死後世界、輪廻転生、闇の権力や海外生活などを中心に書いています。

臨死体験

意識について考えましょう

意識について考えましょう

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 「意識」とは一番身近なものにもかかわらず依然として謎のままですね。
 

 意識とは何だと思いますか?

 あなたの意識はどこから来ましたか?

 いつから意識がありますか?

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 意識とは何かを感じことのできる想いです。

想いにはエネルギーが必要ですから、意識はエネルギーとも言えます。

意識とは、エネルギーであり、意識こそ生命なのです。
 

 宇宙には宇宙生命という、たった一つの意識があるだけです。

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意識はエネルギーですから、個々の意識はお互いに繋がっています。
 

 私達の意識も、万物の意識も、宇宙生命から生まれた同一の意識であり、
宇宙生命そのもの
なのです。
 

 本当の自分とは意識ですね。
肉体ではありません。
 

 昏睡状態でも良く意識があった話を聞きます。

病院で数日間、昏睡状態だったのに、
病院で起きたことを全て気づいていた人が結構います。

自分の寝ていた部屋以外で起きていたことを見た人もいます。



わたしにとって「意識」とは最も大事な探求テーマです。

「ザ・シークレット』と出会う前に
モンロー研究所ラムサの学校で通訳をしていました。

モンロー研究所は人間意識を探求している世界のパイオニアで
アメリカ政府も認める大変権威あるところです。

ラムサの学校の教えの一つが
「意識とエネルギーが現実を創造するです。

Conciousness create the nature of the Reality.


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モンローでは意識を拡張することで様々な多次元領域と繋がることができ、
貴重な体験の数々をして、意識が何かわかりました。

ヘミシンクという特殊な音響技術を使います。
体験された方も多いかと思います。


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ラムサの学校でも意識が刻々と自分の人生を創造するのを体感できました。
こちらでは呼吸法を使いました。


『意識』が鍵です。

日本では「気」という言葉を使いますよね。
全く同義語ではありませんが似ていますね。

気とか意識は自分がコントロールできます。

意識は脳とか心にあるわけではありません。
意識は肉体を超えて存在しています。

体外離脱をすればわかりますね。
自分の意識が肉体から離れることもできるわけですからね💓
体外離脱もされた方は多いかもしれません。
(実は体外離脱は睡眠中にどなたでもしているのですよ)

臨死体験もそうですね。
私自身は臨死体験はしていませんが、多くの証言を聞いています。

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さあ、意識を上手に使いましょう〜〜
あなたは創造主です!!!!!!
何を意識して生活しますか?
夢に意識を向けましょう💓💓
夢実現です!!



意識や気や波動は以下の本に詳細が書いてあります。💓
↓ 





 
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死んだら楽しい世界がありました

ワシントン大学小児科助教授のメルヴィン・モース博士は
多くの子供たちの臨死体験を研究しています。
 
彼の動画をご紹介します。
ただし、それの説明は、すみませんが、前半だけです。
 
 
死とは人によっては新たな始まりなのです。
 

6才の男の子は目が覚めたとたんに、

『おかしいな〜。あなた方は僕を
なんで肉体に引き戻したの?』と
聞いたそうです。
 

7才の女の子は水に溺れて
19分間心肺が停止し、死にました。

しかし、見事に病院で回復するのですが、
病院での彼女の治療の様子を詳細に語ったのです。

 
さらに、その時の体験を絵に描きました。

まだ生まれていない弟を描きました。

心臓のところに大きな○があります。

まだ生まれてきていない弟を
育てる母親を助けるために
肉体に戻ったと話しています。
 

そして、それから数ヶ月して、
本当にその弟が生まれます。心臓病を患って。


モース博士は沢山の子供たちが
臨死体験を語るところを録画しています。

この分野のエキスパートです。

博士は神様をあまり信じていませんが、
子供たちの話は信じます。

子供はとても純粋だからです。



あなたは死後世界を信じますか?

死んでも、私たちの意識は永遠にあります。
私たちは肉体以上のエネルギー体です。
魂でありスピリットです。

人生の幕を閉じても、
素晴らしい新しい人生が待っています。

こんな大事なことを知らないと
もったいないですね!!!


死後世界が良いからといって
自殺は行けません。
自殺は他殺以上の罪です。
自殺しても何も解決しないし、
苦しみは永遠に続きます。

スイス レマン湖の夕焼け

 

さあ、笑顔です。
ポジティブに感謝して暮らしましょう。

魂の冒険を楽しみましょう。
なにごともチャレンジ!!!

 

スイスより愛をこめて
佐野美代子 


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自殺未遂で地獄を体験

自殺未遂から地獄にいった
デイビットの臨死体験です。


David Parnell 

両親は離婚していました。
デイビッドはお母さんとお婆さんと
テネシーに暮らしていました。
 
ある日、お父さんをミシシッピーに尋ねました。
そこで、生涯忘れることがない
レッスンを覚えてしまいます。
まだ、13歳の時です。

お父さんたちはマリファナを
定期的に吸っていました。
そして、父親は自分をバーに連れて行き、
その吸い方を教えます。
肺にしっかりと吸い込み、
ハイになるやり方まで教えてくれました。

それが自分の人生の転換期となりました。

大きくなるに従いコカインを始めます。

さらに、Methamphetamine という
ドラッグを使い始め、とても気に入りました。

最初の結婚は破綻し、
エイミーと再婚します。
そして子供もできます。 

メットを増やすと、
その副作用もひどくなりました。
 
影の人が見え始めます。
(実際には人はいません) 
幻聴、妄想がひどくなります。
被害妄想になります。

みんなが自分を襲うと妄想をいだくのです。
それで、 
同僚を殺そうとまでしてしまいました。

ある日、声が聞こえて、
自分の命を取るように言っていました。
そうすればイエスが許してくれると・・・

しかし、私は大きな声で叫びました。
「イエスが私を許すはずがない」と。 

裏庭でロープで首つりで
自殺しようとしたけど、
体重が重すぎて、
ロープが切れて、姉に見つかり助かってしまいます。

次は、奥さんが戻って、
彼女が子供を連れて出て行くといった
瞬間に銃で自分の顔を撃ちます。

救急車の中でほとんど昏睡状態でした。

その時、体外離脱して、地獄に落ちます。
真っ暗で多くの人が苦悩で叫んでいました。
それは大変恐ろしいところで、恐怖のあまり
自分の内側から爆薬で爆発すると思いました。

心から神様に救いを求めると
その瞬間に、
イエスキリストが現れます。
そして笑顔を浮かべます。
そのときに恐れが消えます。

震えている自分を抱き上げ、
愛に包まれます。 

数日昏睡状態でしたが、命をとりとめます。

それから数週間入院します。

その間、イエスキリストに
心から許しを求めます。 

それから彼は別人になります。
本当の愛ある結婚生活になります。 

今では、多くの若者に
ドラッグをやめるように講演をして回っています。

ドラッグは人の悪い面を引き出し、
人生を狂わせます。

私は銃で自分を撃ったからではなく、
キリストを心から受け入れてから、
人生が好転したのです。

キリストに許しを求めました。

自分は犯した罪を決して、
許してもらえないと
信じていました。

違うのです!
どんな人でも許してもらえます!!! 

以上がYOU TUBEの要約

 

「死後世界が美しいからと言って
自殺をしては絶対いけませんよ!!
自殺は他殺以上の罪です。

神様に愛されていることを信じましょう」

スイスより愛をこめて

佐野美代子 



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最愛の家族を失っても、喜びを見つけました

最愛の家族が一瞬で,
亡くなったらどうしますか?
 
最愛の妻と生後14ヶ月の次男を
失ったジェフオールソンの話です。
(ジェフについては、すでに数日前にも投稿しています)
 
感動のあまり、
私は彼の1時間以上のYOU TUBEを
あれこれ何度も見ていますが、
今回は 
短時間の動画を選びました。

Jeff Olsen
Finding Joy after loss 
You Tubeの要約

悲劇ですが希望を与えてくれる
本です。

「I Knew Their Heart」という
ジェフの本では、

飲酒運転のドライバーが原因で
事故を起こして、
最愛の息子を失っても
最後はその人を許せると思う。

強風で車が倒されても
私は神様を許せる。

しかし、
私は運転中に居眠りをしてしまい
それは私の責任だ。

家族を半分も自分のせいで失った
男性にあなたは何て言いますか?

1997年3月31日

「自分の運転する車を時速70マイルの
クルーズコントロールに設定しました。

家族旅行の帰りで
たまった仕事のことで
頭がいっぱいでした。

助手席では妻が眠っていて、
彼女を寝顔を見ました。
それからバックミラーで
後部座席の息子たちも見ました。

感謝の念がわいてきて、
自分は何て幸運なのだろうか!!
美しい家族や自分の人生に対して
感謝の気持ちが溢れてきたのです。 」

南ユタ 時速80マイル

「何が起きたのか、
はっきりとは覚えていませんが・・・

ハンドルを握りながら、
ウトウトしてしまったのでしょう。

事故が起きて
全く体を動かせません。
電話もかけれません。
精神的にも苦しい状況でした。 」


「ジェフにとってヴェイルは薄かったのです」

「私は事故現場から
自分が浮き上がるのを感じました。

自分の肉体を離れて、     
妻のパメラと一緒でした。

しかし、彼女は
「あなたはここにいてはいけない」
「あなたは戻らないとだめ」
「ここにいるべきではない」と
繰り返し言います。 」


ジェフは4ヶ月も入院していました。
18以上の手術をしました。

「妻と輝く次元に留まりたかったけど、
生き残った長男のことが気になったのと、
やはり、今、この次元にいる
タイミングではないと感じたのです。

「なぜ?」という質問が、
心の中で繰り返されます。 

『なぜ?』『なぜ?』

この悲劇で自分は何を学んでいるのか?? 」

彼は、再び愛することを学びます。

タニアという女性に出会います。
 

何を学んだか?

1 多くの人が自分の前に現れて
愛情を示してくれました。

これは「愛の物語」です。
家族や隣人が本当に助けあい 、

悲劇以上に美しいものを創造していく
ストーリーです。


「我々は選べます」

あんな人生のどん底、真っ暗闇にいた頃
「自分はこれからどうしたら良いのか?
どのように生きていけば良いのか?」と懇願しました。

すると、声が聞こえたのです。
なじみのある愛ある 
神様の声です。

「喜び(JOY)を選びなさい」
という一言です。
 

タニアと再婚し、
二人の息子を養子にもらい、     
事故で生き残った息子のスペンサーも
しっかりと使命を果たしています。

我々が人生で体験する出来事は
すべて完璧なのでしょう。


我々が学びを得るための道のりなのです。

それらの出来事を自分がどのように体験するかは
自分が選べるわけです。

「許す」

自分自を許すことが一番難しいです。

一連の出来事や人との出会いが
自分が許すことを学ぶために
用意されていました。

スピリチャルな体験から
人生のどん底などすべての体験から
言えるのは、

自分の運命は
自分でコントロールできるということです。





さあ、今、試練に直面している方も
喜びを見つけてください。

あの世では全てが存在しています。
今、この世で何かを学ぶために
全ての出来事が用意されていて、
何も無駄なことはありません。

自分の気持ち次第で
どんな悲劇からも、
より愛情あふれる
人生を創造していけます。

引き寄せの法則を使いましょう。

大和君の事件も
見つかるまでは悲劇的でしたが、
日本と世界中の人々の愛が届いて
そこだけに焦点を当てると、人々の愛の6日間でした。
(大和君の6日間は地獄でした。
しかし、彼には役割もあるし、
ガイドや天使がついていたと思います)


やはり、人生で一番美しいものは愛ですね〜
どんなにお金や物があっても、
人と人の愛や触れ合いがなければ
意味がありません。

熊本の方も人々の愛と絆で頑張ってください!

スイスより
愛をこめて
佐野美代子



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自殺してから人生観ががらりと変わりました。

サラ メネットさんの臨死体験です
『死なんてありません』



人生の旅が終わったら・・・
 
それは何か意味があったのでしょうか?
私の人生はあまりにも失敗だらけ。 

向こう側って本当はどんな所なのでしょう?

私の愛する人はどこなの?
私のペットはあの世にいてくれるかしら?

地球は勝手な方向に進んでいて、
手の施しようがないのでは?
もう時間切れでは?

希望はありますか?

サラは彼女の著書
There is no death(「死は存在しない」)
に、多くの希望について書きました。
 
1979年にサラは自殺しました。
そのあとに起きたことはサラの人生を激変させます。 

サラをご紹介します。 
 
サラの話・・
  
「幼い頃、家のポーチの椅子に座り、
普通ならばお祈りしたり、
お人形を欲しがるのですが、
 
空に星があれば、父が死ぬことを望みました。

小さい頃から、
神様がいないに決まっていると思っていました。 

私の人生が失敗の連続でしたから。
息子は誘拐され、
自分はレイプされてから刺され、
二つの腎臓や心臓に障害がありました。

自己評価が最低で、

すべての人は汚れていると信じていました。
 
「自殺」について語らせてください。
 
亡くなってから魂がいく
神様の世界について
自著に書きましたが、
 
それは黒人であれ白人であれ、
イスラムでもユダヤ教でも
モルモンでもクリスチャンでも
関係ありません。
 
神様にとっては誰もが貴重なのです。
私たち一人一人の名前を知っています。
 
私は育つ頃は人間よりも動物が好きでした。
動物は人間よりも純粋だから。
スピリットの世界で動物のすばらしい本質について
知ることができました。
  
多くの人は失敗を繰り返し、困難に直面し、
生きていくのが難しい地球になっています。
生きづらい世の中です!!

悪と善(闇と光)の闘いが起きています。

私たちは闇と戦っています。
今は世界は闇が覆っています。

ですから、神様の民は立ち上がり、 
神様とともに、
闇に対して戦わなくてはなりません。

真実の鎧をつけて
モラルを持つのです。
善や生命のために立ち上がりましょう。

  アメリカは核兵器にやられるでしょう。
世界各地にカオスが起きるでしょう。

どこが安全か知りたいでしょうけど、
本には希望についてたくさん書いています。

地球から愛や光が放射されています(*^^*)
安心してください。

神様の力は世界のどんな軍隊よりも強いです。

臨死体験は自分の人生で最高の出来事です。
自分の人生を180度変えました。


もともとは
私は自己評価が最低でした。

私の人生は悲しみと苦しみの連続。
さらに、敗北、自己否定、
自分には全く価値がないと思っていました。

しかし、今では
 自分は神様の娘
愛されていることに気づきました。

そして、誰もが同じように、
この天国の美しい
愛あふれる神様に愛されています。


時間をさいて下さってありがとうございます。
私は、皆様を兄弟のように愛しています。
神様の祝福がありますように。
ありがとうございます。」 

スイス レマン湖


自殺は良くありません。
どんな状況にあっても
誰もが神様に愛されています!!! 
あなたは大丈夫です。
すべてに感謝しましょう。

さあ、笑顔です。
 
スイスより愛をこめて
佐野美代子 
 

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オートバイの事故で臨死体験をしました

PETERという青年が17歳のときに
オートバイの事故にあいます。
 
You Tubeの概要

高校生だったピーターはゲイでした。
本当のことを言えずにいました。
「ありのままの自分でいる」と危険だと思っていました。
それでダンサーになり、
ショーに出たりしました。

とある、楽しいパーティーに参加した帰りです。

スクーターを運転中に、カーブで
対向車線のトラックのヘッドライトが目の前にきて、
慌てて
駐車していたトラックに突っ込んでしまいます。
自分は顔面からトラックに体あたりし、
ほとんど即死でした。

道路に自分は死んで横たわっていますが、
誰もいません。

しかし、トラックに突っ込む直前に
体外離脱をして
なんとも静寂な感じのところにいて
なぜか、すべて大丈夫という感覚に包まれました。
そして、
まさに、『至福』という言葉にぴったりの心の状態です。

道路の横たわる自分は死んでいるのがわかっています。

すると、トンネルが出現して、
そこを凄いスピードで通ると、
良く言われているような愛する人たちは
いませんでした。

しかし、至福の状態にいました。
何も気にしなくて良いのです。
ありのままで良いという感覚。

やがて、どうも人と思えるようなの存在があらわれます。
どうもアジア系の男性。
体は透き通って見えますが肉感はあります。

自分をリラックスさせ、
「ここにいては行けない」と言うのです。

すると至福の感覚は消えていきます。
多分、自分は怒ってしまいました。
そこに留まりたいと粘りました。

気づくと事故現場の自分の体の上に浮いていました。

明らかに自分の足はつぶれて
瀕死の痛々しい自分の肉体には戻りたくありませんでした。

足がつぶれているのが見えて
戻ってもダンサーにはなれないことがわかっていました。
重傷なのです。

気づくと、肉体に戻っていて、
救急車が到着。

目を開くと、
救急医療隊の男性の顔がありました。
相手も自分が目を開いたので驚いていました。

その次に意識があったのは病院です。

ひどい重傷で痛みが全身に走っています。
脊髄がやられて
生涯ちゃんと歩けることはないと診断されます。
ダンサーには戻れないことがわかります。

ホリスティックな医療に興味を持ち、
癒されます。

今ではそれを人に伝える仕事をしています。

そして本当の自分を隠す必要がありません。

今では、「ありのままの自分」(ゲイとか)でいます。
 

ありのままでいましょう!!
あなたはあなたで完璧なのです。

さあ、笑顔です!


本日のレマン湖と白鳥やかもたち〜 


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車の事故で失った家族との再会

2014年 臨死体験研究の国際集会で

臨死体験の話
Jeff Olsen 
ジェフ・オールソン 



自分が運転していた車が事故を起こし、
助手席の奥さんと後部座席の赤ちゃんの次男が即死。
長男は軽症でした。
オールソンは重傷。
 
18の外科手術してから
リハビリをしていて 
ICUからも退院して帰宅できました。
 
そして、横向きに寝て、平穏に熟睡しました。
それまでは病院でずっと仰向けに寝ていました。
熟睡のなかで、交通事故で体験した
至福の次元にまたいけました。
 
そこでは故郷という感覚
ここには一時的にしかいれないのはわかっていました。
 
自由に走り回れて
(実際はまだ体が不自由)、
廊下があるから
そこを走り抜けると、ゆりかごがありました。
 
そこには、交通事故で亡くなった
生後14ヶ月の息子のグリフィンが寝ていました。

彼の呼吸も聞こえてリアルに生きていました。
 
抱き上げると息子は肉感がしっかりありました。
この次元よりもリアルでした。

エネルギーの次元にいるのに、
何でこんなにちゃんと
形がたあるのでしょうか?
不思議でした。

すべてのエネルギーは有形で
周波数が違うだけだから。

同じもののエネルギーを
高次元で体験しているのです。
ですから、よりリアルなのです。 

すべてが「わかる」という感覚でした。
宇宙の叡智という感じ。
しかし、自分の個人的なことだけがわかりました。
 
背後に人の気配を感じました。
そこにいる人は愛に満ちあふれて
自分を全て知っているような人でした。
すべてがひとつでした。

息子を抱きしめている時にダウンロードが始まりました。
すべての真実が私に降りてきたのです。


未来が見えるとか、
天地創造がわかるということではなく、
自分のことがわかりました。
 
自分の人生で起きたことをすべて体験しました。

美しい出来事も失敗した事もすべてです。
 
すべての宇宙が「あなたをこれだけ愛しています」
「あなたが成長するために見守っていました』
と言っているのを
全身で感じました。

自分の人生が完璧だと確信しました。
事故を起こし、全身がまだ痛みだらけでも。 
何が起きようとです。

自分が自分の家族を奪ったことを確信しました。

ここの愛あふれる空間で神様の存在を確信。

ここは故郷。無条件の愛を息子に注いでいます。
亡くなった息子を抱きしめています。
 息子は完璧でした。
息子への愛が拡大され
それは神様からの愛と同じだと気づきました。
 
この次元で、息子は歩き始めています!!
成長しています。

自分も神聖である感覚。
 
神様の目には、
自分は完璧。人生は完璧。自分は聖なる存在。
自分の中の神聖なる部分を忘れていましたが思い出しました。 

つまり、人はみんな完璧で、神聖なのです
みんな繋がっています。

そこの故郷と感じるというのは、そこから来たと思いますか?
はい、その次元から来たのです。

それは、 
「信じる」「願う」「知っている」のなかでは、

ここは故郷ということを「知っている」感じです。
母がパンを焼くお台所にいる懐かしい感覚。 

時間は私はよくわかりません。
時間は存在しないからです。

この瞬間しかないのです。
昨日はないし、明日は来ないのです。
今しかないのです。
 
時間というのは今だけ。
すべての瞬間には選択があります。
どの瞬間でも自分が状況を選べます。
どのように感じるか、体験するかは自分が選べるのです。

しかし、
「今しかない」ということを
理解するのは難しいですね〜

多くの人は過去にこだわります。
こだわりすぎて、他の選択ができないのです。
それを手放さないと、自由な選択ができません。
 
そこで何を学び、何を選ぶのですか?
あなたは自由なのです。
過去に嫌な体験をして、自由でない人がいます。

その故郷とか天国というのは、今ここにあるのですね?
 
亡くなった息子を抱きしめ、この次元に戻りました。
(この次元では病院にいます)
車いすにのって、退院して、自宅に戻りますが、
長男がどのように自分を迎えるのか心配でした。

彼は母親とか弟を一度に失って、
交通事故という恐ろしい体験もしたからです。

自分が帰宅すると、
彼は自分を嬉しそうに迎え入れてくれました。
車いすの自分を恥ずかしいと思いませんでした。
 
長男を抱きしめて、天国はここにあると気づきました。
この瞬間が神聖だということ。
天国は地球にあるということ。
自分が選べば良いのです。

愛する人を失った人、死を怖がる人へのメッセージはありますか?
死は怖くありません。
死とは他の部屋に行く感じに過ぎないのです。
すばらしい変容です。

どの瞬間も感謝すれば、
どんな人生も美しいものになります。

以上が動画の抜粋です。
直訳しているのですみません。


ここでは自信が運転する車が
事故を起こし、最愛の妻と生後14ヶ月の次男を
失った男性が
臨死体験をして、天国で妻と息子にあえました。

愛する人を亡くされた方
そして末期の症状で死を恐れている方に
お伝えしたいです。

死は終わりではなく、新しい次元への
入り口に過ぎません。
愛する人はそこで幸せにしていて
また、再会できるのです。


 いつでも幸せにしましょう。
全て大丈夫なのです。
あなたがしていることに無駄はありません。
後悔もする必要ないです。
この瞬間の神秘に感謝しましょう。 

さあ、笑顔です。

 

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死後のいのちは永遠である

エリザベス・キュープラ・ロス博士

アメリカに住む精神科医で、
十八もの博士号を持つ「死の臨床」という
医学の分野での第一人者です。
 

 「死」というものに、
博士ほど真剣に取組んだ人はありません。
数千人もの人の死ぬ瞬間に立ち会っています。
 
「死後の真実」の本の中では
「死後のいのちは永遠である」
大胆に言っています。
 

 常々、死とは、蝶がさなぎから脱皮するのと同じで、
肉体という殻を脱ぎ捨てて、
新たな世界に移行することで
あると述べていました。
 

 つまり、私たちの肉体はまゆになぞらえることができ、
それは本当の自己ではなく、
仮住まいの家に過ぎなく、

死とはただ、
一つの家からもっと美しい家へ
移り住むだけだと。
 

 エリザベスは神様の愛は無条件の愛で、
子供は神様に送られて
自分の親を選んで生まれてきて、
親の成長や学習を助けることが
できると言っています。
 

 また、生きるというのは
ちょうど学校のようなもので、
私たちは生きている間に、
愛することや愛されることを学び、
魂の修行に来ていて、
それを終えると古巣に帰るだけで、
そこは愛の次元で、
愛する人たちと再会でき、
楽しく過ごすことができるという話
をしています。

死とは本当は魂の故郷で
愛する人に再会できる
とってもワクワクできる
懐かしい世界です。

わたしたちは想像以上に偉大な存在であるということです。
ご自身を大切にしてくださいね!

さあ、笑顔です。
 
 デンマークの湖



死ぬ瞬間―死とその過程について (中公文庫)
エリザベス キューブラー・ロス
中央公論新社
2001-01


 

臨死体験で、生きている母に会った話です

死後はどうなるのでしょうか?
と多くの人が興味を持っていると思います。
 
その死の向こう側を体験した人が世界には沢山います。
いわゆる臨死体験ですね。

今日はYOU TUBEで見つけた
ジェイドという少年の体験談をご紹介させてください。

喘息持ちジェイドという少年は
臨死体験で、まだ生きている母を見るのです。





こちらはオーストラリアのごく一般的な家庭です。

パース郊外に住んでいます。
1999年の8月は普通の朝で始まりました。

ダイアンが振り返るとその朝
10歳の息子のジェイドはもの静かだったそうです。

とても穏やかで幸せそうな
彼の髪の毛をとかしてあげました。
彼はまるで天使のようで、あらためて
彼の美しさに感動していました。

ジェイドを学校まで車で送り
姿が消えるまで、美しい姿に
見惚れていました。

それまでは、彼のこれほどの輝き
気づいたことがありませんでした。

ジェイドの小学校での一時間目は体育。
花粉が多い春で、
彼の喘息がひどくなっていました。

ダイアナは帰宅してから
なぜかある写真ににひかれます。
二人の子供のですが、
特に、ジェイドに惹き付けられました。

どんなにすばらしい子供であるかを
伝えたくて、
彼の帰宅が待ち遠しくなりました。

彼がやんちゃで叱ったしていますが、
愛おしくて
写真の彼から目が離せなくなりました。

突然湧いてきた強烈な愛情の理由がわからないまま、
日課であるガーデニグを始めます。

学校ではドッジボールの競技が加熱していました。
ジェイドは喘息が悪化してしまいます。

ダイアンは庭の中でも
大好きなアリソンと言う花にうっとりしていました。
実はこの花はジェイドが昨年、
彼女のお誕生日に
買ってくれて、一緒に庭に植えたものです。

この花の
香りをかぎながら、花を摘み、
彼に想いを馳せていました。
また至福な感覚に包まれます。
ジェイドへの愛に包まれ、
理由はわからないけど、とても幸せで、すべてが大丈夫と言う感じがしていました。

そのときに家の中では電話が鳴っていました。
ジェイド先生からの緊急の電話ですが、
ダイアンは気づきません。

ジェイドが体育の時間に倒れて
呼吸が止まろうとしていました。
それで、先生二人が大急ぎで
病院に連れて行きます。
途中でパトカーに捕まって
誘導してほしかったくらいです。

ジェニー先生は大急ぎで
運転していきました。
救急病棟でスタッフが待機していて、
すぐに彼を必死に手当をして
ジェイドは危機を脱して、
彼は回復します。

あと1分でも遅れていたら
手遅れでした。
しばらくするとジェイドが
反応を示しました。

ダイアンが病院に到着し、
危機を脱していて、ほっとします。

ジェイドは弱っていても
平穏でした。

彼は「トンネルを通ると明かりがして
美しい音楽が聞こえて、
色彩豊かですばらしかった」と話します。

ダイアンが言うには
「彼は愛の香りがして至福の体験をしてから、
目をあけると天使がいるのかと
期待したら看護婦でがっかりしたと話していました。」

彼は天国にいくのだと思ったのです。


彼は「とても不思議なのは
お母さんが庭でお花を摘んでいたのを見たの」と言うのです。

ダイアンは死ぬ前に自分にコンタクトして
別れを言いに来たに違いないと確信しています。

ジェイドは
「死ぬのがこわくない」と言います。

アリソンという花は毎年美しく咲き誇り
家族全員を幸せにしています。


スイスの庭にあるお花


家族を大切にしましょう!

もうすぐ母の日ですね〜

スイスより愛をこめて


 
 
ダウンロードできるようになりました
シークレットコードの撮影現場の雰囲気です



  


子供たちの臨死体験、人気のオプラの番組で

誰にでも死が訪れます。

アメリカでは臨死体験がテレビ、記事で
頻繁に取り上げられています。
NHKが立花隆氏の臨死体験を
やりましたど、日本はまだ少ないですね。 
私は世界中で身近な人や記事や本、動画などから
たくさんの臨死体験を知りました。 
アメリカの人気番組オプラ ウィンフリーショーでの
子供たちの臨死体験の話をご紹介します。
(オプラが若いし、これかなり古いですね) 


一人目の女の子はクリスタルさん
友達のお誕生会でプールで溺れます。
そこでいったん死んで、臨死体験をします。
トンネルを通過すると
光り輝く光がトンネルの向こうからして
愛と光に満ちあふれて心地よくなります。
床が固くないので歩けず、四つん這いでいきます。
ガーディアンエンジェルにあって
彼女の誘導のもと光の次元にいき
そこである子供に会います。
その子供が自分を抱きしめます。
「よくここまでたどり着けて、私は本当に嬉しい」と
歓迎してくれました。
そこで、ある二人の子供たちにあいます。
その子たちはもうすぐ生まれるのだと言いました。
みんな普通に身体がありました。
私はとても生き生きしていました。
全然死んだりしていません。
すべてが本物でした。
プールの事故のことも忘れていました。
私のガーディアンエンジェルも生まれる直前でした。
ここにいたいか帰りたいか聞かれました。
凄く美しい花や植物があり、
そこはとても輝いていたし
愛と平和にあふれて心地よかったから、
ここにいたいと言いました。
するとみんなが何か話していて、
私ももう一度考えてみたら、
母をもう二度と抱きしめられないことに
気づいて、やはり戻りたいと言いました。
そして、みんなにハグしました。
順番は忘れましたが、
緊急手術室に寝かされている自分を上からも見ていました。

そのあとで、自分は身体に戻るには
どうして良いのかわからないと思いました。
次の瞬間には身体に戻っていました。
それしか覚えていないので。

二人の目の女の子ミシェルは
病気が悪化して昏睡状態になり
救急病棟につれていかれ、意識がなかったのですが、
手術室の自分を身体から抜けた自分が見下ろしていた。
天井まで浮き上がりました。
ガーディアンエンジェルは見ていない。

3人目の男性は
4歳の時に木から落ちました。
落ちていくのが凄くスローモーションで
周りの様子も見れました。(凄くゆっくり)
他の子供たちが自分が落ちていくのを見ていました。
かなり時間がかかっているのに
なかなか地面に落ちません。
落ちているときに髪の長い女性の
ガーディアンエンジェルにあいます。
とても平穏で安心した気持ちになりました。
「地面を見ないで、すべて大丈夫だから」
と声をかけていました。
そして彼女が手をだしています。
地面には落ちました。
身体に戻り、泣き出しました。
友人のお母さんが地面に落ちた私をだきかかえて
家まで連れて言ってくれました。
4歳だったから体験をうまく説明できませんでした。
もっと大きくなってから、
他の臨死体験の話をある博士から聞いてから
自分の体験が理解できました。

以上が簡単な要約です。
 
自宅近くの公園です。
スイスより愛をこめて

死を恐れる必要はないですね。
ただし、自殺は絶対にだめです。
苦しみはなくならないので・・

あの世では、名誉、財産、地位など
話題になりません。波動が高いかどうかだけです。
魂を光輝かす生活を心がけたいと思います。

さあ、笑顔です。 

天国で目が覚めました 

9分間死んでいて、起きたら天国にいたという

YOU TUBEです。


2009年 ある病院での膵臓治療のための
医療ミスで
技術的には死んでしまいました。 
 

9分間病院で死んでいた間に天国にいました
あの世はとても美しく イエスキリスト様や天使がいました。
五感というよりも500の感覚があるような感じです。
何でも鋭く感じられました。
 

イエス様とテレパシー交信できました。

彼は戻るかとどまるか聞いてきました。
 
心の奥では神様なんてあまり信じていませんでした。
 

私は天国にそのままいたいとお願いしたら、
自分の地球にいる子供たちの写真を見せつけられました。
子供を選ぶのか自分を選ぶのか聞きました。
 
私にはそのときに4人こどもがいたのです。
 下は双子でまだ10ヶ月。

それでもイエス様といたいとお願いしましたが
イエスに戻りなさいと言われました。
 

私は3歳から死ぬまで、恐ろしい秘密を持ち続け、
自分は恥だという気持ちで生活してきました。

イエス様は自分の秘密や恥ずかしいという気持ちを
解き放してくれました。
 

イエスは私みたいな人間でも無条件に愛してくれるのだから、
誰でも愛しているに間違いないです!!
また、天国は本当に実在します。
 
そのことを伝えるのが自分の使命だとおもっています。 

人はみんなどんな状況でも
イエスキリスト様に愛されているのです!

以上が上記YOU TUBEの要約です。 
 

 

 

 

10の驚くべき臨死体験

10の驚くべき臨死体験
YOU TUBEです

10 Amazing Near Death Experiences

  

1ギリシアの哲学者・数学者のプラトンは
史上初と思われる
臨死体験の記述をしています。

戦争で殺されたエールという兵士についてです。

その死体は数日間放置され、
焼かれようとする寸前に
意識を取り戻しました。

エアーは臨死体験をし、
銀河系を旅したり
生まれ変わりをしました。

2 メール・トマスは
1982年に末期がんで亡くなります。
トンネルを通過して
光に向かっていたのですが、
あの世に行ってしまう前に、
いろいろ疑問に思っていたことを
質問しようと思いました。

すると、
太陽系を出て、
この銀河系を立ち去り
他の生命体のいる宇宙に行き
ビッグバンも通過して
ボイド(無)までも体験しました。

彼が死んで1時間半たちから
肉体に戻ります。
その後、しばらくすると
癌は消失していたと医師が言いました。

癌が緩解したのです。

3 スザナ・オマリー
11歳のときに車にはねられ
空中に飛びます。
彼女が空中に跳ね上がると
すべてがスローモーションになりました。
すると上から
はねた車を見下ろし、
沢山の人が囲んでいて
その中に既に他界した
二人のおばあさんがいたのです。

そして、彼女に
こちらの仲間になってはいけないと
必死に叫んでいたそうです。

その瞬間に彼女は自分の肉体に戻ります。
驚くことに
彼女はほとんど無傷でした。

4ダン・パイパー
1989年に
トラックと正面衝突します
救急車が来ましたが手遅れと言われます。

90分間、臨死体験をするのですが
臭いも音楽も綺麗で
他界したおじいさんや
何人かの知り合いにあいます。
みんなゲートのところに立っています。
とても心地良い体験でしたが、
自分の肉体戻ります。
すると身内が彼の身体の周りでお祈りを捧げていました。

5 アマンダ・ケーブル
2003年
彼女の心臓が停止
臨死体験をします。
肉体を抜けると
制服をきた娘が立っています。
娘についてトンネルを通過しますが
目の前でドアをぴしゃっと閉められてしまいます。

すると、意識が戻り、
旦那さんが自分の身体の横にいました。
彼は娘の入学した写真を持参していました。
入院していて入学式に行けなかったので
その時の制服の写真を病院に持参していたのです。

6 ジョージ
交通事故にあい死にます。

死んでから3日間放置され
検死されようとすると
彼は意識を取り戻し、回復してしまったのです。

その間、彼は臨死体験をしていました。
人生を回顧していろいろな人に会い、
歴史をさかのぼり
歴史上の人物にも会えました。
ローマ皇帝など。


7メアリー・ニール
カヤックをしていると
転覆し、
25分も水中にいました。
意識がないときに臨死体験をしています。
そのときに見たくもない未来をみてしまいます。
今9歳の息子が10年後に死ぬというものです。
どのようにということは告げられません。
そして、9歳の息子が
19歳になると自動車事故で本当に死んでしまいました。


8ポール
3歳は池に落ち、
脈が3時間と待っていたのですが
意識を取り戻します。
ゲートを通ると
他界したおばあさんがいて
戻りなさいと言います。
それで意識が戻ります。


9 アニータ
2006年 末期がんとの闘いの末
昏睡状態に落ちます。
内臓の機能が止まります。
その間、旦那さんと医者の会話が聞こえていました。
弟が飛行機で来るのも見えました。
生きるか死ぬかの選択を迫られ
意識を取り戻します。
奇跡的に助かり、癌も消えていきます。


10コルトン
3歳の彼が病院で
手術室にいました。
盲腸
手術中に臨死体験をします。
女の子に会ったのです
それは実はかれのお姉さんで
お母さんは流産をしていたのです。
また、ある男性と話をしてきました。
その人は父親側の
1年前に他界している
おじいさんであることがわかりました。



凄い体験ですね!!!!

あちらの世界には他界した
愛する人が待っているのですね。

愛する人やペットをなくされた方へ
このように、あの世で生き続けています。
そして、再会できるのです。




応援ありがとうございます!         

あなたにもある美しい旅立ち

死後世界について、
考えたことがありますか?
あなたはあと何年、
この世にいるでしょうか?
身近かな方が亡くなって、
どうなっているか気になりませんか?

私はモンロー研究所の公式アウトリーチトレーナーとして
人間意識、多次元、死後世界、魂などについて探求してきました。

私が得た確信は

わたしたちは肉体以上の存在であること。
エネルギー、意識体(魂)として永遠であることです。 

死後世界は本当に死んでみないとわかりませんが、

臨死体験の証言は、
世界にたくさんあります。

有名人の証言をご紹介していきますね。
英語で申し訳ありませんが・・・

エリザベス・テイラーです

こちらを語っている時よりも
30年前に臨死体験をしたのです。

「あの世はあまりにも美しかったので
死ぬのは全く怖くありません。

あちら側にはマイクと一緒に
トンネルをくぐっていきました。

私を温かく歓迎してくれる光に包まれ、
マイクにしがみつきました。
しかし、彼には
「地球に帰りなさい」と言われました。

「君にはやることがある。
僕はちゃんとここにいるから安心しなさい。」

それで私は自分の肉体に戻ったのです。

この臨死体験の時
自分は7分間呼吸がとまり
死んだと言われていました。

本当はこれはあまり話したくありません。

というのも
とても痛々しい体験で
マイクと一緒にあちらの世界に
とてもいたかったからです。

もう一度、この世の自分に慣れるのは
最初から
歩くことを学ぶように大変でした。

しかし、徐々に、この世の
色彩、音、音楽に感謝始めました。

「あらまあ、これらのことを感謝もせず
当然あるものと思っていたわ。

これらは信じれないほど美しいわ!」
と気づき、
私は泣きました。

そして、
「神様、ありがとうございます」
と唱えたのです。

以上が
下記動画の要約です。
 

  あなたは永遠不滅の魂です。
ご自分の意識の力を認識してください。

そして、今生の
物質世界のありとあらゆるものに感謝しましょう。

今生も死後世界も美しいのです。
ありがたいですね。

さあ、笑顔です〜
 

祈りの力

これは、交通事故にあって臨死体験をした女性の本当の話です。

交通事故にあい車の中に閉じ込められ
瀕死の状態にいた彼女は臨死体験をします。
体外離脱をして、
救急車が来ている交通事故現場を空から見下ろしています。

すると、通りがかかりの女性が事故を目撃して、
「どうかこの若い女性を救ってください」と
心を込めて自分のために祈っているではありませんか?
まったく知らない人です。

しかし、そのお祈りのおかげで、
彼女は「自分の肉体に戻った」と証言
しています。

まったくの赤の他人、たった一人の祈りでも
瀕死状態の人の命を救えるのです。
 
ですから、交通事故にあって重傷の人を目撃したら、
お祈りをしてあげてください。

あなたの祈りが人の命を救うこともあるのです
 

相手が自分の愛する人であれば、なお強く祈りは届きます。

お祈りを日常生活に取り入れていくとよいですね。


末期症状の人、不治の病で回復を諦めている人にも
みなさまで祈ってあげてみてください。
心から回復を信じることが大事です。
 
天皇陛下や皇太子様が毎日、
日本国民のためにお祈りをしてくださっているとお聞きしました。
有り難いことです。

満月の夜にお祈り・・・
うまくいくことに感謝しながら祈るとよいようです。
今夜もまだ丸いお月様が見られます。
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レマン湖にかかる夕陽です

スイスより愛を込めて
素敵な満月の夜をお過ごしくださいね〜

 

あなたが願う 愛と幸せは現実になる (波動を高める瞑想CD付き) [単行本]
佐野 美代子 廣済堂出版 2015-05-08 

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シャロン・ストーンの臨死体験

ハリウッド女優のシャロン・ストーンは
臨死体験をしていたのです!

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シャロンは2001年に激しい頭痛がしました。
偏頭痛持ちでしたが、そのときは
銃弾が頭を貫通したような激痛でした。
 
病院の救急外来に搬送され、検査をすると、
1本の脳動脈が破裂して、脳内に出血が起きていたのです。
 

手術台で臨死体験をしました。
 
シャロンが言うには、
「白い光が目の前に現れて、自分はその
美しい光の中に吸い込まれていくような感じで、
とても美しい世界に行き、 
数人の亡くなった親しい友人とも会えました。
しかし、すぐに、自分の身体に戻り、目が覚めました。」

その体験のおかげで、
死後世界はとても美しく、
穏やかで、心地く、安全な所で、
全然怖くなくなりましたと言います。

夫との離婚、子供とも引き裂かれ、
キャリアや自分のすべての
アイデンティティーをなくしたと思い、
どん底に落とされたけれど、

落ちるところまで落ちると、
そこから再生し、
 かえって自分は豊かな心持ちになり、
とても感謝していると言っていました。

「死とは終わりではなく、再生である。
死はどこか遠くで恐れるようなところではなく、
すぐそこにある美しく壮観な世界です」と微笑んで言います。
(YOU TUBEより)


 シャロン・ストーンの臨死体験

 

      臨死体験や生まれ変わりの証言は世界で増える一方です。
      私たちは肉体を超える永遠の存在なのですよ!

自分の本質と繋がるようにしましょうね〜

私の本に付録でついてくる瞑想CDはおすすめです💓 


 
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