モンロー研究所の公式アウトリーチトレーナーとして
私は多次元意識探究をライフワークとしています・・
 
secret garden blue scene

日本では
立花隆さんが「臨死体験」という本を書かれ、NHKでも特集されました

モンロー研究所では、ライフラインという6日間
滞在型プログラムがありますが、
そこでは主に死後世界の探求をいたします。

私たちは、死ぬと光の世界に行くようです・・

モンロー研究所では、意識レベルというとらえ方をしていますが
各レベルをフォーカス10とか12とか、、数字で表しています

死後はフォーカス27あたりです
我々の物質界は フォーカス1です

死後世界では
その人が一番輝いていた年齢で思い通りの
生活をしているようです

脳梗塞で最後は寝たきりの状態で
75歳で亡くなっても、あちらでは30歳くらいで
草原を走り回っていたりするわけです。すてきですね。

私はモンロー研究所でいろいろ異次元の体験をしてから
死ぬのが全然怖くなくなりました

このことを裏付ける出来事が先日ありました!!

六本木のスナックに誘われ、友人と3人で死後世界の
話を熱心に話していましたら、
横で聞いていたママさんが青森県出身でした
彼女が言うには

「私のおばさんは青森でいたこでした。
昔、村の人たちから亡くなったおじいさんとの交信を
してほしいと頼まれ、その時に出てきたおじいさんが30歳くらいと
大変若い声だったので、
依頼人たちは大変怒って、インチキだと
おばさんを非難したのですが・・
そういうことなのですね」

村の人はおじいさんを期待したのですね

そういうことは良くあります。
亡くなった頃の写真とは全然違う元気な姿になっているのです

ということで、
死後世界が実在すると何となく想像できれば、
わくわくしますね・・

肉体を超えた存在である私たちは
死後も永遠なる魂(エネルギー体)として不滅なわけです

愛する人をなくされた方はテレパシーを送ってみてください
きっと伝わりますよ