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モンロー研究所ガイドラインコースのゲストスピーカーの一人は私の大好きな作家のROSALIND MCKNIGHTさんで、、本当に驚きました! |
2006年08月
ガイドラインの続きの前に、、、ちょいと面白い話。 娘が風邪で高熱と腹痛で吐いたりしてうなっていました。
原因は夜中冷房に当たって寝ていたからだと思います。
それで、、お腹に私が気を15分当てたら、、腹痛は消えました。ฺ ・:*:・・: ✿ฺ・:*:・
それから、ついでに、、ヘミシンクCDの「モーメント・オブ・レヴェレーション」をイヤフォンで聞かせたら、途中ですやすやと寝てしまいました。
奇跡のハーブティーもついでに飲ませておきました。
1時間後に起きたら、すっかり気分がよくなり、、遊びに出かけてしまいました。(笑)
本人曰く、、「あのCD少しこわ〜い。肉体を越える存在とかいっていた、、、でも、、螺旋階段を上がっていくイメージは、簡単にできて、、すぐに雲の上に行ったけれども、不思議と途中で、胃と痛みの塊がぼこっと落ちていった。これで治ったと確信した!!」
簡単に治ったので、、、面白かったです。 色々と試してみると良いですね!

今回はガイドラインコース受講。
モンロー3度目の訪問。
本当はゲートウェイの後にこれをとりたかったのが、予定が合わずに、ライフラインコースを先にとってしまった。
ガイドラインは名前の通り、ガイダンス(ガイド、ハイヤーセルフ)とのコミュニケーションを深めるためのコースだ。ナンシー・ペン・センターではなくて、さらに山奥のロバート・マウンテン・リトリートで行われる。定員も通常の24名よりも少なく、20名。今回は19名だった。
ロバート・マウンテン・リトリートはロバート・モンローの最後の住居だったので、お部屋も広くて、カーテンとかも花柄でかわいらしくて、プールつきで、快適な環境だった。
寝室の冷房が強すぎたのだけが、困った。
今回は英語が母国語の人がほとんどで、日本からは私を入れて3人。
我々以外はプエルトリコの人だけが、少し英語になまりがあっただけ。
私の主目的もガイドとの絆を深めるためだったが、その目的は達成できた。
また期待以上の成果があって大変有意義なステイだった!!
明日続きを書きます。
癒しフェアが無事に終了!!大変盛大でした!!
3万人以上の方がいらしたと思います。わが社オーシャンブルーはまだまだ小さなブースでしたが、、来年は頑張ってもっと派手にしたいと思いました。アメリカから取り寄せたアイマスクもためしにおいたのですが、反応がよかったです。
ヘミシンクCDでも、、ヒーリングサロンの方が多くいらして、ヒーリングの施術中にお奨めは??という質問が多かったのも、、癒しフェアだからですね。
とりあえず、、
DREAMCATCHER
REFLECTIONS
REMEMBRANCE
SLEEPING THROUGH THE RAIN
POTAL TO ETERNITY
などをお奨めしました。
ドラマティックな映像で、強烈なインパクトがある「ザ・シークレット」DVD。アメリカでは本(900万部突破)よりも数カ月先に販売され、インターネットを通じてあっという間に50万本を売り上げました。
日本では本よりも半年以上遅れての発売ということで購入希望が殺到すると予想されます。
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翻訳:山川紘矢+亜希子・佐野美代子
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