今日「ライトボディの目覚めの改訂新版」が届いて、先ほど読み始めました。
前書きを読み始めて、瞬時にこの本と恋に落ちたみたいに、、夢中になりました。
またいつかそのことを書きます。今から読みながら寝ます☆
「ザ・シークレット」やモンロー研究所、ラムサなどを中心としたスピリチャル体験記
今日「ライトボディの目覚めの改訂新版」が届いて、先ほど読み始めました。
前書きを読み始めて、瞬時にこの本と恋に落ちたみたいに、、夢中になりました。
またいつかそのことを書きます。今から読みながら寝ます☆
インドネシアでまた地震が!!
以前3年住んでいたので、心が痛みます。
今日は眠る前に祈りと癒しのエネルギーをインドネシアで被災した方々に
ドルフィンにのせて、送りたいと思います。
モンロー研究所でもラムサでも、
色々なアファーメーションがあります。
今日読んだ本はまた別なのですが、大変すてきなので、
書き留めました。
「私はハイヤーセルフがそばにいることがわかる。
なぜならば私自身がハイヤーセルフだから。
私は毎日毎日、その繋がりをより強く感じていく。」
「私は生きているスピリチャルな存在である。
私は自分のすること全てに内なる美しさを発揮することを選ぶ。
今日私が出会う全ての人にこの内なる輝きを与えていく。」
(ネビル・ロウ著 過去世セラピーより)
これを毎朝瞑想しながら言うと効果的みたいです。
The Reconnection: Heal Others, Heal Yourself
秋にERIC PEARL氏が来日します。
その通訳をするので、今この本を読んでいます。今までに、レイキ、色々な気功、呼吸法、心霊治療、とかの癒しを体験したり、見たりしてきました。それとどう違うのか多いに興味があって、どんどん読み進んでいきました。
どうも、地球が今シフトの時代に来て、新しい癒しの周波数に私たちが繋がるようになったらしいです。そろそろ、そういうものが地球の人々も理解され、受け入れられる時代が来たかららしいです。それで、超能力がなくて、誰でも、繋がることができて癒しが起きるらしいです。
そういえば、10年前と比べて、こういう精神世界、超自然的現象に興味のある人が増えてきましたね。
そういう時代が来たのでしょうか????
これで、少しでも多くの人が幸せになれると良いですね。
西野流呼吸法今日は西野の夜のクラスへ。
80歳の先生は相変わらずパワフル。
10年前に寝たきりだった年配の女性と話す。寝たきりだが、、体調の良い時に西野に来てみたら、これは効果ありとすぐに確信してから、10年続けてきて、今では大変元気になったと、、、大変嬉しそうに話していました。
これもご縁ですね、、、とお互いに合意しました。薦めてもいらっしゃらない人はご縁のない方。
呼吸法をしたので帰り道は大変幸せ。自分といつも見守ってくれているガイド(守護霊)に感謝しました。

orbsOrbs Are Conscious オーブ(玉響)には意識がある In conclusion, I believed that orbs are some type of "consciousness." What kind -- guides, angels, dearly departed -- no one knows. One house I've investigated has a room with orbs, plasma, and apparitions. My theory is that there might possibly be a portal on that piece of land. The theory of departed loved ones watching over the house's residents cannot be disputed either.
私の結論としては、オーブとは何かの意識だと思います。それはどういうものかというと、ガイド、エンジェル、亡くなった愛する人たち、、、、本当のことは誰も知りませんが、
私の調査したある家の、特定の部屋にはオーブ、プラズマ((電離気体(原子核と電子が分離したガス状態))、亡霊がいました。私の理論としては、この土地には入り口があるのだということです。また愛する亡くなった人たちの魂が様子伺いにきている可能性も大きいです。
Others believe there's more than one dimension in our world. Anywhere from five to an infinity. And in these other dimensions, other consciousness 'live' and on occasion enter ours and communicate -- or stumble in by accident. They've always been here, but it's only now that so many people have had the technology to capture them. Maybe they're trying to tell us something -- about ourselves, about the world around us, about our future as a planet.
他の人たちはこの世は多次元ある。5つ以上から無限数の多次元があり、それらの次元にも意識ある生命体(存在)がいるというだ。そういうものが、この次元に来て私たちに交信している、あるいは、単に迷い込んでしまったとか、、?
今までもいたのだが、最近のテクノロジーでよくそれを捉えられようになったのでは?
もしかしたら、彼らは、私たちのこと、私たちの世界のこと、地球の将来のこととかを、我々に伝えたいのではないだろうか?
先日モンロー研究所のドルフィンエナジークラブから
はがきが来ました。
14日以内にノースカロライナのある女性にDEC(ドルフィンエナジークラブ)のエネルギーを送ってほしいという依頼でした。
ある寮に引越して落ち込んでいるということでした。
それで、もう一度ドルフィンエナジークラブのテープを出してきて、
(今までは途中で眠ってしまったのですが)真面目に聞いて、エネルギーを送りました。
エネルギーバーツールを使ってそれをドルフィンちゃんに変えて、相手に送るのです。
今回は大勢の中から私がその送信者の一人として選ばれたらしいです。
その結果もまた教えていただけるということでした!!
遠隔も遠いアメリカまでやるのは初めて!!
結果が楽しみです。
さすがモンロー研究所ですよね!