「ザ・シークレット」翻訳者 佐野美代子のブログ

「ザ・シークレット」、「「ザ・シークレット TO TEEN]、「ザ・パワー」、「ザ・マジック」の引き寄せの法則、モンロー研究所、ヘミシンク、UFO、オーブ、ラムサ、ルイース・ヘイ、アファメーション、気、生命エネルギー、死後世界、輪廻転生、闇の権力や海外生活などを中心に書いています。

ジョー・マックモニグル 遠隔透視

ジョー・マックモニグル氏についてひとこと。
私は彼とモンロー研究所でお会いして、親しく団欒する機会がありました!!

彼はアメリカ軍がかつて極秘裏に進めていた計画「スターゲート・プロジェクト」に“遠隔透視者001”として参加。数々の諜報作戦における功績が認められ、勲功賞を授与される。脅威の透視能力はやがて広くメディアに注目されるようになり、、アメリカだけでなく、英国、日本のテレビでも大きく紹介されている。(FBI超能力捜査官の本より)
遠隔透視(Remote Viewing)とは離れた場所にある物・人間・場所・出来事を透視する能力。千里眼とも呼ばれる。

ジョーは実はロバートモンローの再婚相手であるナンシーの連れ子と結構したので、モンロー研究所のすぐ隣に住んでいる。そういう関係で、モンローのゲートウェイのプログラムのときに、彼の講演があり、夕食後の団欒の時間に、参加者と親しく団欒してくださった。とても気さくな人でした。

その遠隔透視もフォーカス10で出来ると、、、聞きました。何も、フォーカスの数字が上だからよいというものではなくて、、、、10や12も重要なようです。

各フォーカスレベルのときの感覚を思い出すだけで、そのフォーカスレベルにいけるとも、、教えています。ヘミシンクなしでも、、自在にいけるようになるそうです。

ちなみに、この遠隔透視のコースもモンローではあるのですね。私は今年それに参加したいと思っています。




体外離脱 ガイドの存在

COSMIC JOURNEY 3章の一部(ざっと訳してみると)

私は経験していることを彼に説明しはじめた。(ここで一言お伝えしたい。ボブと私は同じイニシャルだ。ロバート・A・モンローとロザリン・A・マックナイト。だから、私たちの記録された会話の原稿では、ボブの言葉は「RAM」と明記され、「ROMC」が私の探検家としての正式な名称だった。彼の質問に対する答えが以下のとおりだ。

ROMC 私リラックスして遠くにいる感じがする。とても心地よいわ。私の周りが涼しくなったわ。二つの存在が私の手をとってくれる。私を手伝ってくれて、安心感を与えてくれて、私に話しかけてくれる。私をあるレベルまでつれていってくれるの。その途中で暗いところを通るの。それで、私に何か目隠しして、言葉でない手段で交信しているんだけど、そのもうひとつのレベルにあがると、ずっと明るくなるの。そこまで行く間はこの目隠しをしなくてはならない。今は浮いている感覚。まるで、雲の中を優しく跳ねているみたい。
(この段階で、肉体でない私の手をもった新しい「光の友達」は、私を肉体から遠くに動かし始めた。実際は私が肉体から出るのを手伝ってくれていることに気付いた。そして、私の顕在意識ではなじみのない次元である彼らの領域(レベル)につれていくためだった。
RAM これらの人々と交信できる?
ROMC 出来そう。彼らはすごく穏やかそう。体から抜け出すために二人とも私の手を持ってくれている。彼らはとても暖かく、私は彼らに好感をもっている。
RAM これらの人々にあなたとの関係、そして、私との関係を聞いてください。
ROMC  わかった。(ポーズ)彼らが私と同じ意識レベルにいると交信してきた。睡眠状態で彼らと同じ無意識のレベルに今まで一緒にいたみたい。それで、今は覚醒した状態で探求を一緒に続けていくらしい。
RAM あなたが交信をもっとうまくするために私たちは何が出来るか聞いてみて。
ROMC あなたのしていることがまさに正しいこと。私はゆっくりとやって、怖がってはいけないらしい。はじめるにあたって、それが一番大事。
RAM 彼らが何か特別なメッセージがないか聞いてみて。
ROMC (ポーズ) ほかのレベルに連れて行くために私を肉体から出したいと答えている。この手段を通して交信したいって。
RAM その交信を新しくするためにどんな名前を使うべきか聞いてみて。
ROMC 名前は邪魔だって。かれらは地球とは違う次元にいるから。彼らと探求をする準備が出来次第、いつでも私と一緒にいるといっている。名前は交信の邪魔になる。
RAM 

という感じで続くのです。これがモンロー設立する前に、色々と実験したうちのひとつの様子です。コントロールルームにロバートがいて、被験者のロザリンが色々な機とコードでつながって、ヘミシンクをききながら体験しているときに、ロバートと会話しているようすです。

光の存在が来て、肉体から出るところを手伝ってくれた様子がわかります。

このロザリンという女性がこの本をCOSMIC JOURNEYを書いています。

私も今晩は光の存在のヘルパーを期待して寝ます ☆☆

JOURNEYS OUT OF THE BODY 体外離脱

このアルバムは6枚のCDからなるみたいですが、最初の1枚目はintroductionとあるので、今まで無視していました。(ある程度モンローのことしてきたので)それで、あらためて、聞いてみましたら、まあ、英語がながーーい。ロバートモンロー氏の独白です。今までの彼の体験とか、、体外離脱のこと、そして、モンロー研究所を設立するまでにいきさつとか、、、とにかく、大変貴重な情報が凝縮されているという印象を得ました。(これはたぶん「体外への旅」という本にもある内容かもしれません。ずっと前にざっと読んだっきりなのでもう一度確認してみます)これを訳すには、長いのでちょっと時間が必要です。訳しながら、少しそれを紹介していきたいと思います。
まあ、このCDも秋には日本語バージョンが出るようですので、、購入される方もそれを待たれる方が多いかもしれませんね。
でも、モンローの声いいですね。私は彼の話し方になぜか、惹かれます。

Opening The Heart  ヘミシンクCD

モンロー研究所に問い合わせたら、Journeys Out Of The BodyとGoing Home アルバムの日本語バージョンは秋に発売予定。

しかし、Opening The Heart の日本語バージョンはまだ予定していないそうです。

私の会社ではその日本語訳をつけていますから、今のところ貴重かもしれない。
ハートを開くということが、超能力を発揮するために一番大事だと思っています。よく感謝するのが良いといいますけれども、そういう感謝の気持ちをいだくためにも、このCDは大変役立つと信じています。私もこれからどんどん聞こうと思います。

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ライブドアのブログ続けます

何人かのアクセスもあるようですので、このライブドアも続けていきます。ホリエモンのファンでライブドアにしたのに、本当に今回の事件は残念ですね。まだまだ、ブログの仕組みがわかっていない私です。色々とアドバイスください。

mixi

しばらくお休みします。ライブドア事件があったので。とりあえず、ミクシーのほうで、ヘミシンクの情報交換しています。ご興味ある方はコメントしてください。
あるいは、
私のサイト http://www.ocean-blue.info にどうぞいらしてください。

生命エネルギー

月曜に西野流呼吸法の講演会にいきました西野先生は癌の培養細胞に生命エネルギーを照射すると5分で30%のがん細胞が死滅したそうです。(権威ある英国オックスフォード大学医学事典にも掲載されたらしいです)モンローでもエネルギーバルーンを膨らましますが、呼吸法はやはり大切ですね。

ヘミシンクを聞いて出会うガイドのこと

 この本によるとヘミシンクを聞いて物質界の外の領域を探検する人は誰でも、なんらかのガイドのようなものに出会うと書いてあります。  それはただ存在そのものだったり、ガイドの声で誘導されたり、エネルギー体だったり(しかも人によって違ったように見える)する。最初は服を着ていても、少したつと、純粋な光に変わったりする。それは物質界の人に理解されやすくするためにあえて服を纏っていたりするだけ。また名前もタイトルも重要ではない。色々と解釈がちがうし。ガイドの本質には関係ないので。イエス、天使、ガイドの声、ガイド、ハイヤーセルフ、スーパーエゴ、守護霊、などとさまざまな解釈ができる。また、体外離脱とかを信じていない人でも、ガイドには出会う。ということが書いてありました。

モンロー研究所は天国みたい

今、私が読んでいる本がCOSMIC JOURNEYというもの。モンロー研究所ができるまでの実験に一番かかわった一人の女性の体験記だ。その中で彼女はすばらしい体験をしている。それをいずれこのブログで紹介しようと思う。しかし、とりあえず、彼女のモンロー研を最初に訪れた時の印象をざっと紹介する。「アフトン山を降りてモンロー研究所に向かって急な坂道を降りていくと、美しい景色を楽しむために途中で車を止めた。すると、景色を見た途端に、息を呑むほどの美しさに思わず、自分は死んで、天国に来たのではないかと思った。果たして本当にまだ肉体にいるのだろうか?」と言う内容を興奮したような口調で書いてある。私もモンローに行って、すばらしいエネルギーを出している緑多い丘にあるモンローは天国のようだと感じたものだ。

モンロー研究所

モンロー研究所にはジョーマクモニグル氏がいました。じきじきにたくさんお話しました。彼曰く、全てはここにあるということです。来世も前世も宇宙の中心は私たちの中にある。なんだか、、、、大変な話ですね。彼は死ぬのが全く怖くなくて、むしろ楽しみだということでした。モンロー研究所に行くと、本当に死後の世界が少し楽しみにもなります。肉親を失った人に教えてあげたいですね。

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