「ザ・シークレット」翻訳者 佐野美代子のブログ

「ザ・シークレット」、「「ザ・シークレット TO TEEN]、「ザ・パワー」、「ザ・マジック」の引き寄せの法則、モンロー研究所、ヘミシンク、UFO、オーブ、ラムサ、ルイース・ヘイ、アファメーション、気、生命エネルギー、死後世界、輪廻転生、闇の権力や海外生活などを中心に書いています。

ヘミシンク聞いて何も体験しなくてもがっかりしない!!

ヘミシンクをせっかく体験しても、映像がみえないとか、ガイドやハイヤーセルフにあえなくても、がっかりしない!!

見えなくても、想像したりするだけで十分らしいです。想像できなければ、想像しているふりをする。 

自分たちが鈍感なだけで、全ての情報は自分の周りにあるし、、、ガイドや、ハイヤーセルフの方は私たちと交信したがっている。

私がモンロー研にいたときに、スピリチュアルリーディングをしていた大変サイキックな男性が、私の肩のところに二人のガイドがはっきりといる。必死に私に交信しているといっていました。こちらで、あきらめてはいけないみたい。

お亡くなりになった方と交信したいときも、、、こちらから、メッセージを送れば、、必ず相手に届いているらしいですよ!!!

あきらめないで、、自分はサイキックだと信じることですね。

人間はみな産まれた時はサイキックなのに、、、、生きていくうちにサイキックだということを忘れてしまったに過ぎないといわれると、、元気でました。



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JOURNEYS OUT OF THE BODY 体外離脱 フォーカスレベルにいっているのか?

モンロー研究所の(JOURNEYS OUT OF THE BODY)体外離脱というアルバムがあります。残念ながら、英語のガイダンスですが、その1枚目はロバートモンロー氏の体験談の独白です。それを聞いてみますと、次のような内容の部分がありましたので、ご紹介します。

ロバートは何回も体外離脱をするようになり、最初は何か脳腫瘍とかで体に異常でも出来たのか、大変心配して何度も医者で検査してみたが、異常なかった。死ぬわけではないし、危険でもないことに気付いて、この体脱を受け入れるようになった。最初一番大事なことは、われわれが体外離脱への無意識な恐怖があるので、それを、取り払わないといけないという。彼もあるところから、恐怖がなくなり、かなり自由自在に体外離脱ができるようになったとある。

それで、ある日、友人にそれを実証するために、時間を決めて彼の家に行くからと約束した。それで、ロバートはその時間の前に自宅でリラックスして、体脱を実行した。彼の家にいってみたが、彼の家中探してもいなかった。それで、ガレージに行くと、奥さんと彼がちょうど郵便局から帰宅したところだった。それで、奥さんの注意を引こうとしたが、奥さんは気付かないので、今度は、友人の方の注意を引こうとした。最初は気づかなかったが、しばらくして、「ああ、来れたのだね」と返事してくれた。
それで、あとで、友人に確かめた。するとその時間に確かに夫婦で郵便局から帰宅してガレージにいし、ロバートがその時に友人のきていた洋服とかを説明したらそれもあっていたので、体脱が実証された。しかし、彼と交信したのは全くわからなかったといっていた。友人の気付かないうちに、彼の意識も物質界のレベルを超えていたことになりますね。

ですから、もしも何も体験しなくても、がっかりしないで、ヘミシンクのシグナルを信じて、そういうフォーカスレべルにいっていると安心したほうがよいのだと思いました。ダメダメと思わないで、わずかに見えるもの、わずかに感じるもの、体への反応、わずかな気付きが大事だそうです。そういう意味でも、お酒を飲むと、鈍くなるので、ヘミシンク体験をしたい時アルコールは控えるのです。ちなみに、モンローではアルコールは禁止です。(私はアルコールが好きなので、、モンロー研以外ではあまり守っていませんが)

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モンロー研究所ヘミシンクの最初の試験者

何日か前に日記に [COSMIC JOURNEY]の3章を 大雑把に訳したのを掲載しました。今その続きを載せます。

これはモンロー研究所が設立される前に、ロバートモンローがヘミシンクを色々と実験していた頃の被験者(ロバートの友人)であるロザリン・マックナイトさん自身が書いた話です。それにはどのようにヘルパーがきたか、、また、呼吸法が大事であることが、、書かれています。

せっかくだから、ブログに書いてみました。(あくまでも、ざっと訳したので、表現とかを直す必要があるかもしれませんが、大体直訳してみました☆)CHEC ユニットで被験者はヘミシンクを聞かされています。モンローがそれをほかの部屋で彼女につなげた機器をみて彼女の体や脳の状態とかをみながら、彼女の話も記録していくのです。ジョンはアシスタント。ロジーはロザリンのこと。


 「ジョン、前に彼女のいたCHEC ユニット2にロゼィーをつなげていいよ。」とボブが指示すると、ジョンは私についてくるように合図した。
 「行く前に、このセッションにもうひとつ新しいことを付け加えていることを教えておくよ。カリフォルニアのビッグスールのグループで使ったアファーメーションがあるんだけれどもそれを今回のセッションのはじめに使ってみたいのだ。私が貴女に読むから、それを今回私の後に繰り返して言ってほしいのだ。ブースから出てきたら、そのコピーを渡すから将来のセッションのために暗記しておいてほしいのだ。今、これはあなたに実験的にやりたいことさ」
 「素敵!」「あなたの言うことは全て喜んでするわよ」と私は答えた。
 ジョンが私のCHECユニットのドアを閉めると、最初の訪問の時ほど怖くなかった。そして、暗闇にもだんだん親しみを覚えてきた。ヘッドフォーンを通して、すばらしい音が両耳に注がれてくると、その音は私の他の感覚を飲み込んだ。ボブは静かな口調でアファーメーションを一文ずつ唱え始めた。「私は肉体を超える存在だ、、、」を彼が続けていくに従い、私は彼のアファーメーションを一行ずつ繰りかえした。そして、彼は、私に音が右耳で聞こえるか聞いてきた。
 「はい。聞こえます」と答えた。
 左耳で聞こえるか彼に聞かれたときは、自分の声が遠くで響いていくような感覚がした。
 すると、ボブは私におきていることを、彼に話すように指示してきた。ボブの研究の目的はそれなのだ。私の体に起きていることは彼の機器でわかるし脳波もよめる。しかし、私のマインド(頭や心の中)でおきていることはわからなかったから。
 夢の研究室のようだった。夢の研究においても、研究者は被験者が夢を見ている時はわかるのだが、何を夢見ているかまではわからない。モンロー研究所の研究室でも同じだった。ボブには何かが起きていることは検知することができた。しかし、果たして何が起きているかは私が話すまではわからないのだ。だから、わたしたちは親友のようなシステムを作ったことになる。何がおころうと、可能な限り、お互いにちゃんと話すということだった。
 その前日はしっかりと睡眠をとることに決めた。今では、かなりもっとリラックスできる自分だった。今回こそ、絶対に眠らないと決心した。すると、私の頭の中で、色々な奇妙な感じがした。後に私が言及する「濃厚な意識状態」を通過していた。私にはそういう風にしか表現できない。私のエネルギーは厚く重く感じられた。ボブが私にどんな風に感じているか聞いてきた時に、「順調」と答えたときも、私の声でさえ、厚く重く感じられた。
 すると今度は一時的に意識がなくなる状態(black-out)のときが来た。それは後ほど自分の意識のギアを変えるときに言及している。その意識のギアを変えたときに私は新しい意識状態のレベルを経験した。肉体から離れている自分を感じた。私の肉体の重さが消えた。私の意識が突然自分の肉体の外にあると感じた。
 ほかの人が体外離脱するときのように、振り返って、横たわっている自分の体をみることはしていない。また、肉体を離れる時に、他の人がよく体験したようなシルバーコード(銀色のひも)が後ろからくっついているのにも気付かなかった。しかし、肉体にいた時よりも遥かに自由に感じた。自分が純粋なエネルギーで、その場所にいることを思い浮かべるだけで、一瞬にして、どこにでもいけるように感じた。
 すると、私は何か自分と一緒にいるすごい存在を感じた。すると、すぐに二つ光の形のものがあらわれた。直接自分にむかっているエネルギーの波を感じた。直感的にこれは何かのサポートシステムだということがわかった。しかし、それが何なのかわからなかった。
コントロールルームの機器で、ボブは私が体外離脱状態であることがわかった。静かで優しい口調で彼は「何が起きているか教えてもらえるか」と聞いてきた。
私は経験していることを彼に説明しはじめた。(ここで一言お伝えしたい。ボブと私は同じイニシャルだ。ロバート・A・モンローとロザリン・A・マックナイト。だから、私たちの記録された会話の原稿では、ボブの言葉は「RAM」と明記され、「ROMC」が私の探検家としての正式な名称だった。)彼の質問に対する答えが以下のとおりだ。

「ROMC」 私リラックスして遠くにいる感じがする。とても心地よいわ。私の周りが涼しくなったわ。二つの存在が私の手を取ってくれる。私を手伝ってくれて、安心感を与えてくれて、私に話しかけてくれる。私をあるレベルまで連れていってくれるの。その途中で暗い所を通るの。それで、私に何か目隠しして、言葉でない手段で交信しているのだけど、そのもう一つのレベルにあがると、ずっと明るくなるの。そこまで行く間はこの目隠しをしなくてはならない。今は浮いている感覚。まるで、雲の中を優しく跳ねているみたい。
(この段階で、私の肉体でない手をもった新しい「光の友達」は、私を肉体から遠くに動かし始めた。実際は私が肉体から出るのを手伝ってくれていることに気付いた。そして、私の意識ではなじみのない次元である彼らの領域(レベル)につれていくためだった。
RAM これらの人々と交信できる?
ROMC 出来そう。彼らはすごく穏やかそう。体から抜け出すために二人とも私の手を持ってくれている。彼らはとても暖かく、私は彼らに好感をもっている。
RAM これらの人々にあなたとの関係、そして、私との関係を聞いてください。
ROMC  わかったわ。(ポーズ)彼らが私と同じ意識レベルにいると交信してきた。睡眠状態で、彼らと同じレベルに無意識に今まで一緒にいたみたい。それで、今は覚醒した状態で仕事を一緒に続けていくらしい。
RAM あなたが交信をもっとうまくするために私たちは何が出来るか聞いてみて。
ROMC あなたのしていることがまさに正しいこと。私はゆっくりとやって、怖がってはいけないらしい。はじめるにあたって、それが一番大事。
RAM 彼らが何か特別なメッセージがないか聞いてみて。
ROMC (ポーズ) ほかのレベルに連れて行くために私を肉体から出したいと答えている。こういうやり方で交信したいって。
RAM その交信を新しくするためにどんな名前を使うべきか聞いてみて。
ROMC 名前は邪魔だって。かれらは地球とは違う次元にいるから。彼らと仕事をする準備が出来次第、いつでも私と一緒にいるといっている。名前は交信の邪魔になる。
RAM この時点でほかによい手段はないか聞いてください。
ROMC もっと心地よくなるまでは、私が肉体から出たり入ったりするのを彼らは手伝いたいみたい。彼らは肉体レベルのところを今は手伝ってくれていて、それを上手にやりとげるために、私に深い呼吸をしてほしいみたい。」

するとすぐに驚くべきことが起きました。光の存在からこれらのことを知覚するのではなくて、自然とやるべきエクササイズを私はやっていました。彼らはそのエクササイズを順番につれていってくれらしいということをボブにいいました。人間の呼吸と呼吸法が、物質界と非物質界の次元の行き来に大きな役割を担っているのでした。この時点で、私は自分の「光」の体が私の肉体の真上にあることを知覚しました。更に、不思議なことに、こういう移行をしている私の二つの体を観察している、もうひとつの3次元の自己がいたのです。
ボブにいいました。私は呼吸法を用いて、エネルギーバルーンを自分の肉体の回りに膨らますように支持されたと。私は大きなバルーン(風船)の中にいる自分をイメージして、自分の肉体がこのバルーンの真ん中で軽やかに浮いているような感じになりなさいといわれました。そして、存在たちは、「ゆっくり呼吸するのに従い、自分の体の回りをエネルギーが回転しているのを感じなさい。自分の呼吸でエネルギーバルーンを作るのです。」と指示しました。そして、そのように呼吸を意識すると、確かに自分のエネルギーバルーンの真ん中に自分が浮いている感じがしました。
このことをボブに伝えると、私は、実際に、エネルギーが自分の体の周りを回転している感じがしました。自分がどんどん軽くなっていきました。自分の光の体が自分の肉体から出て行くところを見ました。そして、光の次元では、見るのではなくて、実際にそれを体験したことになります。
私の光の体は、暗い背景の前で光り輝くバルーンのようでした。まるで、宇宙に向かってある物体が動いていくのを見るような感じでした。
 呼吸法を続けていくと、ある時点で、私の光の体は私の肉体の上に浮かび、私の光り輝く二人の友人たちが入ってきて、私の「光」の手をとって、私を物質界レベルから遠くに連れて行ってくれました。すると、私はこの過程を見ている観察者ではなくなりました。というのも、私の意識が、光の体に入っていったからです。
あまりにも多くのことがいっぺんにおきていたので、このときにはなにも分析したり評価したり出来ませんでした。単純にそれを体験して、起きた通りに表現しただけです。
 ボブが私にその二つの光の存在たちが何か話したいことがあるか聞いてくれといってのですが、聞かなくても、このコミュニケーションの目的が何なのか即座に知覚できました。これらのセッションを通して、彼らが私を違うレベルに連れて行きたいのだということです。「何の」レベルかは、私にはわかりませんでした。私はただ、彼らの誘導に従って、ひとつずつ進むということでした。
これらの探求のなかで、一番大事なことは、信頼と未知への恐怖を取り除くことです。深いレベルではこれらの探検が大変重要で、これらでの体験を地球の領域へ報告することが私の一番肝心な使命だということは、承知していました。また、個人的には、これらのセッションが意識の新しいレベルを体験できて、自分の成長にとって大事であることも知っていました。
急に私の光の友達は帰る時間だと告げてきました。私の最初の旅は終わったのです。物質界のレベルに戻るようにお願いしてきました。ボブに何が起きているか教えたら、彼は私の準備が出来次第ゆっくりと戻るようにと、いってきました。彼は私が通常の肉体意識に戻るために数えるようにいいました。私がそこを出て行こうとすると、やはり、前と同じく、「濃厚な」状態を経験しました。あたかも車のギアを下げるような感じでした。私はゆっくりと10から1まで数えました。すると私の目はパッと開いて、すっきりと目覚めました。

西野流呼吸法

私が6年以上通っている西野流呼吸法というのがあります。渋谷にあって、由美かおるさんで有名です。

モンロー研究所とかラムサのワークで、色々と面白い体験される方々を見ていてるともともと生まれつきサイキックな素質が努力なくして出る人と、そうでなくても、呼吸法とか、ヨガとか、気功とか、武道とかを通じて、体の緩め方の上手な方は、多次元意識の探求が簡単に出来ているような印象でした。ヘミシンクだけを聞いていても、やはり、エネルギーワークをしないと、、なかなか、、うまくいかないのではないでしょうか?モンローでもやはり、冬よりも夏の方が、みんなのエネルギーがよいから、体験もすばらしいといってました。夏、自然の中を歩いたりするのが良かったようです。冬は室内にこもっているのでよくないそうでした。

そういう意味で、西野流を私は続けるつもりです!!

フォトン・ベルト

2012年12月、太陽系は約400光年離れた宇宙に浮かぶ黄金色の星雲「フォトン・ベルト」に突入し、地球と人類は壊滅的な大激動に見舞われるという。そしてその兆候はすでに、天変地異の形でわれわれの前に姿を現している、、、、、、(三五館、「フォトン・ベルト」より)さらに、急激に進行する温暖化や生物界の異変を、この地球に暮らす人々は気にはしないながらも、まだまだ深刻にはとらえていないようである。だが、実はそう余り時間は残されていないのである。、、、、数万年に一回という宇宙規模の大異変の謎について、明らかにしていきたいと思っている、、、、、、、、という前書きがこの本に書いてあります。

まだこの辺りのことは不勉強なので、これからこの本を怖いですが、読みます。
きっとみんなの意識で回避できることもあるのではないでしょうか??
そういう意味で、今人類も大きな転換期にきているのでしょうね。



男たちの大和

今日は「男たちの大和」を見てきました、克明かつ力強い人間描写力で、“亡き魂への鎮魂歌”と紹介してありましたが、まさに、なき魂が、すでに、モンロー研究所でいうフォーカス27に行っていることを信じたいばかりです。輪廻転生があるので、ほっとします。久々に魂が揺さぶられる絶賛に値する映画でした。涙がとまらなくて、見たあとしばらく呆然としていた私です☆
しかし、モンロー研究所やラムサのワークを通じて、死後の世界があることを確信しているので、そうした魂も、今頃どこかの肉体に入って幸せな人生を歩んでいると思います。

また、「フォトンベルトの謎」という本もよみはじめました。2012年12月12日に太陽系は1万1000年ぶりにフォトンベルトに突入すると言う見出しです。そういえば、私の出会った某グループの人たちが、この日のために、、グループで入念に準備しているというのがありました。なんだか、、、恐ろしいですね。




ジョー・マックモニグル 遠隔透視

ジョー・マックモニグル氏についてひとこと。
私は彼とモンロー研究所でお会いして、親しく団欒する機会がありました!!

彼はアメリカ軍がかつて極秘裏に進めていた計画「スターゲート・プロジェクト」に“遠隔透視者001”として参加。数々の諜報作戦における功績が認められ、勲功賞を授与される。脅威の透視能力はやがて広くメディアに注目されるようになり、、アメリカだけでなく、英国、日本のテレビでも大きく紹介されている。(FBI超能力捜査官の本より)
遠隔透視(Remote Viewing)とは離れた場所にある物・人間・場所・出来事を透視する能力。千里眼とも呼ばれる。

ジョーは実はロバートモンローの再婚相手であるナンシーの連れ子と結構したので、モンロー研究所のすぐ隣に住んでいる。そういう関係で、モンローのゲートウェイのプログラムのときに、彼の講演があり、夕食後の団欒の時間に、参加者と親しく団欒してくださった。とても気さくな人でした。

その遠隔透視もフォーカス10で出来ると、、、聞きました。何も、フォーカスの数字が上だからよいというものではなくて、、、、10や12も重要なようです。

各フォーカスレベルのときの感覚を思い出すだけで、そのフォーカスレベルにいけるとも、、教えています。ヘミシンクなしでも、、自在にいけるようになるそうです。

ちなみに、この遠隔透視のコースもモンローではあるのですね。私は今年それに参加したいと思っています。




体外離脱 ガイドの存在

COSMIC JOURNEY 3章の一部(ざっと訳してみると)

私は経験していることを彼に説明しはじめた。(ここで一言お伝えしたい。ボブと私は同じイニシャルだ。ロバート・A・モンローとロザリン・A・マックナイト。だから、私たちの記録された会話の原稿では、ボブの言葉は「RAM」と明記され、「ROMC」が私の探検家としての正式な名称だった。彼の質問に対する答えが以下のとおりだ。

ROMC 私リラックスして遠くにいる感じがする。とても心地よいわ。私の周りが涼しくなったわ。二つの存在が私の手をとってくれる。私を手伝ってくれて、安心感を与えてくれて、私に話しかけてくれる。私をあるレベルまでつれていってくれるの。その途中で暗いところを通るの。それで、私に何か目隠しして、言葉でない手段で交信しているんだけど、そのもうひとつのレベルにあがると、ずっと明るくなるの。そこまで行く間はこの目隠しをしなくてはならない。今は浮いている感覚。まるで、雲の中を優しく跳ねているみたい。
(この段階で、肉体でない私の手をもった新しい「光の友達」は、私を肉体から遠くに動かし始めた。実際は私が肉体から出るのを手伝ってくれていることに気付いた。そして、私の顕在意識ではなじみのない次元である彼らの領域(レベル)につれていくためだった。
RAM これらの人々と交信できる?
ROMC 出来そう。彼らはすごく穏やかそう。体から抜け出すために二人とも私の手を持ってくれている。彼らはとても暖かく、私は彼らに好感をもっている。
RAM これらの人々にあなたとの関係、そして、私との関係を聞いてください。
ROMC  わかった。(ポーズ)彼らが私と同じ意識レベルにいると交信してきた。睡眠状態で彼らと同じ無意識のレベルに今まで一緒にいたみたい。それで、今は覚醒した状態で探求を一緒に続けていくらしい。
RAM あなたが交信をもっとうまくするために私たちは何が出来るか聞いてみて。
ROMC あなたのしていることがまさに正しいこと。私はゆっくりとやって、怖がってはいけないらしい。はじめるにあたって、それが一番大事。
RAM 彼らが何か特別なメッセージがないか聞いてみて。
ROMC (ポーズ) ほかのレベルに連れて行くために私を肉体から出したいと答えている。この手段を通して交信したいって。
RAM その交信を新しくするためにどんな名前を使うべきか聞いてみて。
ROMC 名前は邪魔だって。かれらは地球とは違う次元にいるから。彼らと探求をする準備が出来次第、いつでも私と一緒にいるといっている。名前は交信の邪魔になる。
RAM 

という感じで続くのです。これがモンロー設立する前に、色々と実験したうちのひとつの様子です。コントロールルームにロバートがいて、被験者のロザリンが色々な機とコードでつながって、ヘミシンクをききながら体験しているときに、ロバートと会話しているようすです。

光の存在が来て、肉体から出るところを手伝ってくれた様子がわかります。

このロザリンという女性がこの本をCOSMIC JOURNEYを書いています。

私も今晩は光の存在のヘルパーを期待して寝ます ☆☆

JOURNEYS OUT OF THE BODY 体外離脱

このアルバムは6枚のCDからなるみたいですが、最初の1枚目はintroductionとあるので、今まで無視していました。(ある程度モンローのことしてきたので)それで、あらためて、聞いてみましたら、まあ、英語がながーーい。ロバートモンロー氏の独白です。今までの彼の体験とか、、体外離脱のこと、そして、モンロー研究所を設立するまでにいきさつとか、、、とにかく、大変貴重な情報が凝縮されているという印象を得ました。(これはたぶん「体外への旅」という本にもある内容かもしれません。ずっと前にざっと読んだっきりなのでもう一度確認してみます)これを訳すには、長いのでちょっと時間が必要です。訳しながら、少しそれを紹介していきたいと思います。
まあ、このCDも秋には日本語バージョンが出るようですので、、購入される方もそれを待たれる方が多いかもしれませんね。
でも、モンローの声いいですね。私は彼の話し方になぜか、惹かれます。

Opening The Heart  ヘミシンクCD

モンロー研究所に問い合わせたら、Journeys Out Of The BodyとGoing Home アルバムの日本語バージョンは秋に発売予定。

しかし、Opening The Heart の日本語バージョンはまだ予定していないそうです。

私の会社ではその日本語訳をつけていますから、今のところ貴重かもしれない。
ハートを開くということが、超能力を発揮するために一番大事だと思っています。よく感謝するのが良いといいますけれども、そういう感謝の気持ちをいだくためにも、このCDは大変役立つと信じています。私もこれからどんどん聞こうと思います。

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ライブドアのブログ続けます

何人かのアクセスもあるようですので、このライブドアも続けていきます。ホリエモンのファンでライブドアにしたのに、本当に今回の事件は残念ですね。まだまだ、ブログの仕組みがわかっていない私です。色々とアドバイスください。

mixi

しばらくお休みします。ライブドア事件があったので。とりあえず、ミクシーのほうで、ヘミシンクの情報交換しています。ご興味ある方はコメントしてください。
あるいは、
私のサイト http://www.ocean-blue.info にどうぞいらしてください。

生命エネルギー

月曜に西野流呼吸法の講演会にいきました西野先生は癌の培養細胞に生命エネルギーを照射すると5分で30%のがん細胞が死滅したそうです。(権威ある英国オックスフォード大学医学事典にも掲載されたらしいです)モンローでもエネルギーバルーンを膨らましますが、呼吸法はやはり大切ですね。

ヘミシンクを聞いて出会うガイドのこと

 この本によるとヘミシンクを聞いて物質界の外の領域を探検する人は誰でも、なんらかのガイドのようなものに出会うと書いてあります。  それはただ存在そのものだったり、ガイドの声で誘導されたり、エネルギー体だったり(しかも人によって違ったように見える)する。最初は服を着ていても、少したつと、純粋な光に変わったりする。それは物質界の人に理解されやすくするためにあえて服を纏っていたりするだけ。また名前もタイトルも重要ではない。色々と解釈がちがうし。ガイドの本質には関係ないので。イエス、天使、ガイドの声、ガイド、ハイヤーセルフ、スーパーエゴ、守護霊、などとさまざまな解釈ができる。また、体外離脱とかを信じていない人でも、ガイドには出会う。ということが書いてありました。

モンロー研究所は天国みたい

今、私が読んでいる本がCOSMIC JOURNEYというもの。モンロー研究所ができるまでの実験に一番かかわった一人の女性の体験記だ。その中で彼女はすばらしい体験をしている。それをいずれこのブログで紹介しようと思う。しかし、とりあえず、彼女のモンロー研を最初に訪れた時の印象をざっと紹介する。「アフトン山を降りてモンロー研究所に向かって急な坂道を降りていくと、美しい景色を楽しむために途中で車を止めた。すると、景色を見た途端に、息を呑むほどの美しさに思わず、自分は死んで、天国に来たのではないかと思った。果たして本当にまだ肉体にいるのだろうか?」と言う内容を興奮したような口調で書いてある。私もモンローに行って、すばらしいエネルギーを出している緑多い丘にあるモンローは天国のようだと感じたものだ。
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