「ザ・シークレット」翻訳者 佐野美代子のブログ

「ザ・シークレット」、「「ザ・シークレット TO TEEN]、「ザ・パワー」、「ザ・マジック」の引き寄せの法則、モンロー研究所、ヘミシンク、UFO、オーブ、ラムサ、ルイース・ヘイ、アファメーション、気、生命エネルギー、死後世界、輪廻転生、闇の権力や海外生活などを中心に書いています。

ヘミシンク と WALKーIN

ヘミシンクでは多次元意識を探求しますが、、、それとも関係ありますが、

私が今探求したいのは、WALKーINという現象です。


Walk-in は日本ではあまり馴染みがない現象だと思うのですが、
私はそれを知って愕然としました。面白い!!!!

同じ肉体に他の魂がかわりに入ってくる現象です。
(本当におきた話)
ある人は、手術中になりました。
癌で、手術している時に、光を見て、(臨死体験で出てくるような光ですね)それに吸い込まれていった。
その肉体に別の魂がはいってきて、麻酔が切れた手術後には、全く新しい人格になっていた。
(その新しい魂の)肉体だけは元のままで、別の人格!!
すると手術前のことは全く覚えていないことになります。
それで、この入ってきた魂を調べてみると、実際に戦争中に存在してすでに亡くなった人ということがわかりました。
この魂の場合はおそらく、人類に貢献するため、人類を救うために、地上に戻ってきたといわれています。

アメリカのヤフーを検索すると、たくさん情報があるので、
また、時間のあるときに色々と調べていきたいと思います。


もしかしたら、私たちの周りにもそういう現象は起きているのかもしれませんね!!!


http://www.ocean.blue-info

ヘミシンク アファーメーション

ヘミシンクではよくアファーメーションを言います。

それはモンローだけではなくて、精神世界の色々なワークで同じようなことをしています。

どれだけ大事かということをモンローでお会いした方にお聞きしました。
この方は参加者の中でも圧倒的にサイキックな方で、トレーナーもくすんでしまうくらいに、彼の話をみんな聞きたがっていたものです。
といいますのも、色々と高次元の情報をクラスで伝えてくれるし、回りの人の前世からその人のガイドから全て見える人でしたから。

彼の体験談。
彼は幼い頃から人のオーラが見えた。(これは江原さんとかと共通ですよね。遠隔透視のジョー・マックモニーグルもそれに近いです)

それで、ある日、彼の家に近所の年配の男性が来たら、そのオーラが見えなくて怖かったらしいのです。暗いから、その人が怖くて、お父さんに言いました。あのおじさん怖い!って。その頃オーラが何かなんて知っているはずありませんから。

その数日後にその男性が死にました

すると、父親は全くオーラのことなんて理解していなかったので、子供が不吉なことを言うからその男性が死んだといって、幼い彼に対して「お前が不吉なこと、失礼なことを言うからあのおじさんは死んだのだ!」と怒り、彼に体罰を加えて、幼い彼は失神しました。

それから彼は家庭内暴力の被害者として施設に保護されたのですが、それから神様に対して、人のオーラが見えないようにして下さいと祈ったそうです。(オーラという言葉も知らない頃ですが)

それで、そういう能力は薄れていたそうです。
それで又ある年になって、出てきたそうです。(何歳と言ったか忘れましたが)

それで、その彼は10代過ぎから、すごく、混雑したところが苦手だったそうです。
すごく人々のエネルギーを受けてしまい、必ず、帰宅すると、倒れてしまうくらい疲れてしまったとか。
それで、色々と努力して気づいたのは、アファーメーションとかエネルギーバルーンが大切だということです。
アファーメーションとエネルギーを膨らませてから、全くそういうことが無くなったと力説していました。

今では、サイキックリーディングも仕事としていて、大変人々の役にたっています。(私もモンローから帰国してから、彼に国際電話でリーデイングしていただきました。)彼は、毎日欠かさず、アファーメーションを唱えているそうです。
彼の名刺のウラにも彼のアファーメーションが書いてあります。


それで、アファーメーションはモンローとかで指導している通りにいう必要はなくて、自分にあった表現で全然かまわないそうです。
内容はあのような感じで。

ちなみに、彼のアファーメーションは、偶然にも、私が以前に自分で作ったのとすごく似ています。
私は光り輝く黄金のオーラで守られています。」というようなことを私は唱えているのですが、
彼はそれに、神の愛情溢れるとか?なんとかつけていましたね。
彼の名刺を見つけてみます。

エネルギーバルーンもヘミシンクを聞くときだけでなくて、やはり、人ごみの多い飛行機や新幹線とかに乗るときとか、欠かさずに膨らましています。

ということで、色々と役に立つ人生のツールだと思っています。



ヘミシンク マインドフード

お客様からのリクエストでヘミシンクのマインドフード(ガイダンスのみ)の
CD 「IMRINT」を翻訳しました。


とにかく、モンロー研究所はヘミシンクのブレンドを変えて、いろいろな目的別にCDが用意されているで、ディーラーとしてそれを全部聞きたくても聞くことは時間的にもなかなか難しい。

しかし、お客様が購入されるとやはり気になるので、自分も必ず購入して、聞いてみることにしています。

と前置きが長くなったのですが、このマインドフードを聞いて思ったのは、まあ、これに始まったことではないのですが、かなり、自分への催眠のような感じですね。催眠という言葉は正しくありませんが、自分の存在すべて、細胞の隅々まで、言い聞かせている。

アファーメーションと同じですが、強い意志、意図をもって、自信を持って自分に言う。ガイダンスがいってくれている。

精神世界はどれも同じようなことをしていますよね。

WAVEのディスカバリーもそういう面がありますね。ガイダンスで最後「リフレッシュしてエネルギー一杯になっている」といいますものね。

でも、本当にそうなっていますから、嬉しいです。

モンローの場合はそれにヘミシンクという特別な音響技術を使っているので、効果は何百倍にもなるのだと思います。

禅僧が30年かけて瞑想してたどり着いた悟りの境地にヘミシンクを聞くだけでなれるというのですから、私のように修行とかが苦手な人間には便利な開発だと思います。

この「IMPRINT」はちなみに記憶力アップの目的です。

このほかにも禁酒とか免疫力向上とかダイエットとか山のようにありますね。
( 笑!!) 


このお客様も、良くこういうCDの存在をご存知でしたよね。私のサイトでは全て掲載していませんので注文を受けて驚きました。(モンローの商品でしたら何でも取り扱いはしますが)


アファーメーションのことに飛びます。

モンローでは最初にアファーメーションをいいますが、これは大変重要だそうです。

私始めた頃は、正直に言って、これはかなり良い加減にしていました。
しかし、ある日、大変サイキックな人にどれだけ重要か教えていただきました。
そのことは明日書きとめます。

ヘミシンクとイルカのヒーリング

608d76dd.jpgモンロー研究所では、イルカを使ったヒーリングをしました。

ライフラインプログラムのときに、ドルフィンエナジーの癒しの練習があり、、、
その時に、グループ全体で、ヒーリングが必要な身内や知人がいないか聞いて、一人の癒される人を決めます。
すると、その人の名前と場所と簡単にその人の抱えている問題を言ってもらい、皆で一緒にドルフィンをイメージして、その人に遠隔で送ります。
そして、数日後とかにその人に電話とかして、、結果を聞きました。よくなっていました。

モンロー研究所のドルフィンエナジークラブに入会すると、ドルフィンエナジーヒーリングをするための、ガイダンスのテープをいただけるようです。
すると、ヘミシンクのテープを聞いて、イルカの意識と個人的に連携するように誘導していくようです。
そのイルカは自分の好きなように想像してよいのです。メスでもオスでも、小さくても大きくても、エネルギー体でも、本物そっくりでも、、、なんでも、好きなようにイメージするそうです。

私は今、モンロー研究所にそのテープのガイダンスの原稿をお願いしているので、どんなガイダンスなのか、、楽しみです。

そのクラブにも入会してみようとも考えています。

イルカちゃんは最高!!
モンロー研究所のイルカのぬいぐるみも買ってきました。


ヘミシンクとイルカでヒーリング

モンロー研究所では、イルカを使ったヒーリングをしました。

ライフラインプログラムのときに、ドルフィンエナジーの癒しの練習があり、、、
その時に、グループ全体で、ヒーリングが必要な身内や知人がいないか聞いて、一人の癒される人を決めます。
すると、その人の名前と場所と簡単にその人の抱えている問題を言ってもらい、皆で一緒にドルフィンをイメージして、その人に遠隔で送ります。
そして、数日後とかにその人に電話とかして、、結果を聞きました。よくなっていました。

モンロー研究所のドルフィンエナジークラブに入会すると、ドルフィンエナジーヒーリングをするための、ガイダンスのテープをいただけるようです。
すると、ヘミシンクのテープを聞いて、イルカの意識と個人的に連携するように誘導していくようです。
そのイルカは自分の好きなように想像してよいのです。メスでもオスでも、小さくても大きくても、エネルギー体でも、本物そっくりでも、、、なんでも、好きなようにイメージするそうです。

私は今、モンロー研究所にそのテープのガイダンスの原稿をお願いしているので、どんなガイダンスなのか、、楽しみです。

そのクラブにも入会してみようとも考えています。

イルカちゃんは最高!!
モンロー研究所のイルカのぬいぐるみも買ってきました。



モンロー研究所 ヘミシンク イルカのヒーリング

モンロー研究所でのイルカのヒーリングについて一昨日書きましたが、その続きを書きとめておきます。

モンロー研究所でのライフラインプログラム(死後探求のようなコース)に参加した時にイルカを使ったヒーリングを何度かしました。

(一昨日のブログにイルカが使われるようになった経緯を書きました)

二人組みになって、ひとりが癒す人で、もう一人が癒される人。

癒される人は何を癒されたいかを言う。

そして、ただ、リラックスして、目をつぶって座っている。

癒すほうの人は、イルカをイメージして、それを、相手に送る。

イルカが相手の人の体の中(血液中でもいいし)を泳いでいるところをイメージする。イルカが必要なことをしてくれる。

このときに、肉体と、感情体と、メンタル(精神)の体と、3回ずつイメージして行った。

肉体は白色でイメージ。感情体は青。メンタル体は緑。

そして、最後にそのドルフィンが仕事を終えたら自分のところに戻ってくる。

これは一人で自分にもできる。自分の体にドルフィンを自分で送る。体の中を泳いでもらって必要な癒しをしてもらう。

それで、モンローにカップルで来ていた恋人同士は、遠隔でこれを実践していると話していました。

彼女の体調が悪くなると、彼にそれを電話で教えました。

すると、体調の悪い彼女に、彼がドルフィンを送ったそうです。

しばらくすると、ドルフィンが彼の元に戻ってきて、彼女を癒したと報告するそうです。

そして、彼女は本当にそれを感じたそうです。

それで、とにかく、モンロー研究所には、ドルフィンエナジークラブというのがありまして、その会員になる事が可能です。

そのメンバーになると、他人の遠隔ヒーリングにグループの一員として参加もできるし、遠隔ヒーリングもお願いすることができます。

(遠隔で)また、モンロー研究所のイルカのヒーリングの体験話と同クラブの事は、後日あらためて記録します。

ドルフィンエナジークラブのロゴがあるのですが、うまくアップできませんでした。

イルカが地球を抱擁しているイメージです。

『イルカは世界中にいる。イルカのソナーのように、この小さなドルフィンエナジークラブの強いヒーリングの意思は、想像以上の力を発揮する」

奇跡のハーブティー

c3a39a90.jpg

春の匂いがして、早く園芸がしたいのですが、、、、、

朝はハーブの会社に行きました。私が愛飲している、奇跡のハーブティー・ジェイソン・ウィンターズ・ティーのジェイソン2世さんの去年の来日講演会の字幕の準備をしたから、、(通訳したのも私だから)。一段落。

それで、このお茶がアメリカで有名なニュースショーの30分番組にも今年特集されたということで、それも、これから、訳していかなくてはならない。(これってすごい番組みたい)

やはりすごいお茶ですね。だって、ただの冒険野郎だったジェイソンさんが、第4期末期がんになって、、でも、絶対に死ねない!!!と世界中を旅して発見した、、ハーブなのですからね。それから、死ぬどころか、彼はすっかり元気になり、さらに、世界中の人まで幸せにしている!!

こういうお茶にかかわれて幸せです。

その後、、大好きな西野流呼吸法のお稽古へ。

今日は充実。でも、西野にいったし、睡眠不足なので、久々に11半頃にはねたいと思います。


イルカちゃんは明日にします。

モンロー研究所 ドルフィン・エナジー・クラブ

a56cace6.jpgモンロー研究所にはドルフィン・エナジー・クラブというのがあります。

ロバート・モンローの妻でありソウルメイトのナンシー・モンローはずっとイルカを愛していた。1991年に彼女のイルカへの愛情はより深まった。

彼女の命を最後には奪うことになった乳癌の化学療法の治療中にナンシーの手の組織にその薬が漏れた。しかし、その時に彼女の担当医が不在だった。通常の2倍の大きさに手が膨張し濃い灰色になった。毎分ごとに色は濃くなっていった。

ナンシーとその時に一緒に病院まで行ってくれたシェイはお昼を食べながらどう対処するべきか相談しあった。

するとシェイはバンドウイルカが鯨の自然分娩の時の助産婦の役割をするということを思い出した。

ナンシーの方に向かって、「あなたの癒しのための支援を今すぐにそのイルカにお願いしよう!」それで、ナンシーは静かに座り、7頭のイルカが彼女の血管の中を流れているところを視覚化(イメージで想像)した。

二人であふれ出た化学療法薬品を飲み込むようにイルカにお願いした。すると、驚くことに、彼女の手の色がみるみる明るくなっていった。喜んで彼女たちは買い物にいってイルカの指輪をそれぞれ購入した。

夜にはナンシーの手は普通に戻っていた。それをあとで、それぞれの夫に話した。4人とも、イルカが人間に対して哀れみ深い接し方をしてくれることを思い出した。

それで、ロバートはイルカのソナー(音波の反射による水中障害物や海底状況探知装置)の報告された効果とヘミシンクの音響技術の効果の類似点からヒントを得て、ドルフィン・エナジー・クラブを創設したのだ。

(モンロー研究所の説明文をそのまま訳したものです) 

今日CDを購入してくださった方がイルカが大好きでいらっしゃる上に、遠隔ヒーリングがお得意そうだったので、急にモンローでは、、ヒーリングにドルフィンを使うことを思い出しました。その方のイルカへの強い愛情はイルカと波動が近いということで、癒し能力がおありなのではないでしょうか??


明日もこのモンロー研究所でのイルカのヒーリングを復習の意味で書いていこうと思います。

私もイルカ大好きです!!


夢が現実?物質界が幻想?

もともと人間は意識・魂であり、それが肉体という車に乗っているだけだとすると、肉体である車から降りた時の方が、制約がないのでしょう。

すると、睡眠をとると、完全にその車が車庫に入った状態で、、
意識は、、車から降りて、いろいろなところ
(多次元)に羽根をつけて飛んでいける。
車という狭い空間ではなくて、、、、
大空を舞うことができる!

意識の多次元レベルでの冒険がはじまる!!

それは、幻想ではなくて、真実の自己の発見に違いない。
夢だと思っても、それはただの夢でなくて、自分の意識!!
起きている時の自分と同じ自分の意識!!誰の意識でもない!
睡眠中も多くのことが起きているのですね。

さあ、今晩も、私の意識の自由な探求がはじまります。
肉体は眠っていても、もともと、、、
肉体は本当の自分ではないから、、、、

ワクワク!!






ヘミシンクで薔薇になる

Cosmic Journey の作者ロザリンのモンロー研究所でのヘミシンク体験ですごいのがありました。

ロザリンのガイドが次々と地球領域の(物質界)色々なレベルの意識を体験するために、彼女をある冒険に送り込みました。以下がそれです。

私は違う意識のレベルに行くみたい。バラが見えるわ。なんて美しいのかしら!
太陽光線のもとでゆらめいているわ。素晴らしい芳香!

私これからバラにはいっていくわ!!

入ってみるとバラの意識が次のようなことを伝えている。

「私たちは地球に美をもたらす。

人間誰もがもっている、内側にある美の反映なのだ。

人が私たちバラを見て美の喜びを感じた時には、実は、自分の内にある本質を経験しているのだ。

私たちの純粋なエッセンス(源)は美と喜びの状態だ。

私たちの本質の源を体験した人は、自分の存在の真実の源を経験したことになる。

私たちは純粋な私たちの美を人々に与えることに大変な喜びを感じている。

地球上の多くのものにもたくさんの喜びを与えている。」



もっともっと植物や花に明日から感謝するつもり!!







モンロー研究所は意識を探求するところ

790e37ab.jpgモンロー研究所のヘミシンク体験を綴ったCosmic Journey という本によると、


魂がいろいろな知識のレベル(多次元レベル)にあわせるにはいろいろな方法がある。

指紋が人それぞれ違うように、私たちの振動数もみんな違う。一つ一つの魂は、それぞれ魂の型?(soul print,,指紋のようなもの)があり、コミュニケーションの仕方もみんな違う。

コミュニケーションのひとつとしては、、
思考(想念)を発信する。思考は肉体よりも確実にどこにでも届く本当のエネルギー。死んでいる人、生きている人に、思考(想念)を送れば、瞬時にその人はそれを受信できる。時空を超えてどこにでも到達すること可能。

もうひとつコミュニケーションの方法は受信する方。色々なレベルの周波数に合わせることによって、それら高次元レベルの情報を受信可能。

それが、このモンロー研究所ヘミシンクの役割のひとつだ。高次元の宇宙レベル、つまり、時空を超えた領域を自由自在に探求できるようになることだ。そして、それらは、実は私たち存在の中にすでにあるのだ。

実際には空間も時間もないので、この概念を人間が理解するのは難しい。

というようなことが書いてありました。


人によって違うので、他人と同じように体験しなくても、焦らないことだと思いました。
また、やたらと色々な本を読んだり、体験を聞きすぎると、それをしなくてはいかないと思い込むのもよくないような気がします。


とにかく、私たちは間違いなく一人ひとり光の存在!!誰もがサイキックです。
肉体を着ているに過ぎないということは誰も同じ条件ですから、、、自分を信じることだと痛感しました。

http://www.ocean-blue.info


意識は宇宙のかなたに瞬時に届く!

モンロー関係の被験者がハイヤーセルフから得た情報によると、


ー思考とは力強くて非常に高い周波数をもっている。それが旅して通過する能力は無制限で、色々な方法で物質界に影響を与える。


ー思考はエネルギーであり、肉体よりも本当に存在するものである、というのもあなたが抱く思考はどこかに必ず伝わるから。


ーあなたが誰かのことを思えばその人が生きていようが死んでいようが、瞬時にその人に伝わる。思考は時空を超えてあらゆる次元に旅することができる。
ーまさに、「我思う、故に我あり」です。


ということで、とにかく、意識と想念は目に見えないものですが、
オーブ(玉響)も意識を持っていると思うし、、、
モンロー研究所も結局はこの人間の意識の探求をしているものです。


ですから、あらためて、瞬間瞬間の自分の思考、意識がどれだけ大事であるか、、、再認識して、、いつも、愛と感謝の気持ちを回りに放射していれば、
必ず、素敵な明日がやってきますね!!

死後の人にも、遠い星にも、未来の自分にも、瞬時に自分の想念(意識)が伝わるって、ロマンチックですね☆


体外離脱と同じことですが、それを、実感できなくても、見えなくても、できていないとがっかりしても、、、そうではなくて、、、、、

われわれの意識は、、、どこへでも到達しているということです!!!

それが私の結論 !!!


オーブ

01bc07ba.jpgオーブには以前からすごい興味がある!

アメリカのサイトをみてみると、、長年研究している人がいるので、これから、少しずつそれらのサイトを見ていくのが楽しみ。

例えば、

http://theshadowlands.net/ghost/orbs.htm


写真でみると、やはり、感動しますね!



Sacred Mirrors

Alex Grey 



モンロー研究所の団欒室においてあった本に感激して、帰国してすぐに購入。
Alex Grey の作品。タイトルは Kissing
黄金の炎が意識と霊を表現。

ラムサ 神という本質であるあなた

私の大好きな精神世界の教えてとしては、ラムサがあります!

ラムサの本として有名なのは「新・聖なる預言」(ラムサ著)
そこから抜粋しますと、、、、、

ラムサーはるか遠い昔、この地球に生きていた確たる存在。
ラムサはわれわれがに、一人の女性チャネラーを介し、
人間にメッセージを伝えるべく、この地上界にやって来た。

ラムサいわく、、、

神という本質であるあなたは、肉体の存在でない。
形は丸く、燃え上がるような純粋なエネルギー
(それは光の本質と言い換えることが出来る)が
創造的な人生の宝とも言うべき
「感情」を体験するために
身体の中に生きているー
それがあなたの姿だ。

本当のあなたとは、あなたが棲家としているものとは
別の存在だ。
あなたの本質とは、あなたが感じることなのである。
あなたを知ることができるのは感情を通してであり、
身体を通じてでない。

あなたの真の姿とは、精神、魂であり、
光の存在と感情の存在が組み合わさったものだ。

あなたの精神、この小さな光の点は、
あなたの身体の分子構造全てを取り巻いている。
こうして、あなたの化身という固体を擁し、支えているのである。

あなたの魂はその固体の内部、心臓の近くにある空洞に位置している。
その場所は骨によって保護されていて、そこには電気エネルギーのほかには
何も存在していない。

あなたの魂は、これまであなたが抱いた
思考全てを感情という形で記録し、
蓄積している。

魂の内部に蓄積された
この独自の感情の集合体があるために、
あなたは固有の自我、アイデンティティ、人格ー自己を持っている。

あなたが宿っている身体は、魂を運ぶ単なる車であり、
この物質界に生き、遊ぶことを可能に選ばれた、
洗練された手段にすぎない。

にもかかわらず、この手段でしかないものを通して、あなたは
自分の本質が自分の身体だという幻影にどっぷりと浸ってきた。

それは違う。
神は像というものを持たない。
それはあなたも同じだ。





 
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