「ザ・シークレット」翻訳者 佐野美代子のブログ

「ザ・シークレット」、「「ザ・シークレット TO TEEN]、「ザ・パワー」、「ザ・マジック」の引き寄せの法則、モンロー研究所、ヘミシンク、UFO、オーブ、ラムサ、ルイース・ヘイ、アファメーション、気、生命エネルギー、死後世界、輪廻転生、闇の権力や海外生活などを中心に書いています。

モンロー研究所でのできごと

モンロー研究所のゲートウェイのときに80歳すぎたおばあちゃまが一人で参加していました。
すごくお洒落で元気なおばあちゃまでした。

ダウジングのツールをたくさんもってきていたのが印象的でした。

日本では見たこともないような色つきでいろいろとかわいいのがありました。
そういう国際的な集会(学会だったかしら)もあってそれに参加していると話していました。
色々な人生の局面をそれで決断しているらしいです。

私も昔フーチで、その回り方で yes no といろいろと遊んでいました。
とても面白かったのです。
あれも不思議ですね。

ダウジングのサイトも見てみないと、、☆


モンロー研究所で同じときに他の女性もダウジングを使って人のチャクラの回り方か何かを点検してそれを調整してあげている人もいましたね。まあ、あそこは、、色々と面白い人が参加しています!!

夏のモンロー研究所

e0df547e.JPGモンロー研究所もそろそろ新緑で素晴らしいエネルギーでしょうね!

モンロー研究所の近くの池です。(湖)
去年6月にライフラインに行った時に、
参加者がボートに乗ったり、泳いだりしていました。
フォーカス27のようなところです。

今年も夏には行く予定です。
MC2に行きたかったのですが、予定が重なって、
夏に行けるのががガイドラインだけです。
秋にはMC2に行くつもりです。


体外離脱

4a8b856e.jpg私の友人の話。

彼女は恋人とよくヘミシンクを聞いている。彼はたびたび明晰夢を見たり体外離脱のような体験も多い。彼女はある日、横に寝ている彼が、突然体を振動させたのに気付いた。5秒以上、体中が振動でしていたので、「ああ、体外離脱しているんだ!!」と思った。それで、彼はさぞ起きたら、その体験を得意気に話すだろうと、、、覚悟していたのです。それで、彼が起きると、何も話さないので、彼女の方から聞くと、彼は何も体験していないといったそうです。

これで、面白いのは、やはり、もしかしたら、体験しても、覚えていないこともあるのかもしれないということです。私たちが夢を思い出さないと同じように

ヘミシンクと脳

今日、「目からウロコの「脳科学>」(PHP)という本を購入しました。
意識の起源まで書いてあるようなので、楽しみ。

ページ38に
「ニューロンによる創発で意識は生まれる」なんていうタイトル!!
これはラムサの教えとも通じるので、、、わくわくしてきました。

ヘミシンクも両脳の同調なので、おおいに内容的に関連があります!
明日から読んでみます!

西野流呼吸法

西野流呼吸法に行きました。

師匠の西野先生のエネルギーはあまりにも超人的です。

彼のナイキ、アディダス、買う運動靴が全て、一回はいて歩くだけで、底がパカットはがれてしまうのです。それで、、いつも下駄はいています。証拠写真が並んでいます。

もう80歳なのに、彼を倒せる人は一人もいないのです!!

本当に生命エネルギーは神秘ですね。


モンロー研究所でみた本

9c781cd1.gifモンロー研究所においてあった本、、「SACRED MIRRORS」

あまりにも感動して、帰国してすぐに同じものを購入しました。

ALEX GREYの作品

JOURNEYS OUT OF THE BODY 体外離脱

bb3e4777.jpgHemi-sync Support for Journeys Out of the Body というアルバムが発売されています。

(有)オーシャンブルーはこのマニュアルを翻訳して
アルバムと一緒に販売しています。
http://www.ocean-blue.info

6枚のCDが入っています。

1枚目 モンローの独白 (彼の体外離脱の体験などを彼自身が語っています)
2枚目 リラックス強化エクササイズ
3-6枚目 状態A から Dまで (下記に簡単に内容を説明)

『人間には制限があるということが最大の幻想である』
 ―ロバート・A・モンロー(1915−1995)

ボブの書物と彼のオーディオ技術が初めて一緒になって発表されたものです。
『体外への旅』という本を補完するための一連のエクササイズとしてこのアルバムはデザインされました。

体外離脱を達成するためにCondition(状態)AからCondition(状態)D
の状態をこのアルバムでは設定しています。
これら一つ一つのフェーズ(段階)を通過していく
サポートをこのHemi-sync Support for Journeys Out of the Body 
シリーズはいたします。

リラックス強化のエクササイズこのエクササイズでは、
こういうオーディオ・ガイダンス技術が始めての方のために、
音声ガイダンスのリラックステクニックを用いた形式で
ヘミシンクの紹介をしています。

状態A 
「なるべく疲れて眠い時に横になってください。
リラックスして眠りに入っていくに従い、目をつぶったまま、
意識を何かに向けてください。
眠らずにこの睡眠との境界線にしばらく留まれれば、
最初の段階を無事通過したことになります。
退屈して何か起こってくれないか待ち遠しくなったら、成功したことになります。」

状態B
状態Aに似ていますが、集中が削除されています。
「何も考えないで、覚醒と睡眠との中間にいなさい。
目をつぶって自分の前の暗闇を見てください。
それ以上はしないでください。それらの印象が薄れてきて、
緊張もなく、暗闇しか見えなくて、そこにいつまでも横たわっていられたら、
成功したことになります。」

状態C
状態Bにいるときの意識が規則的に深くなっていく状態です。
一つ一つのエクササイズで睡眠と覚醒との境界線で頑なに持っていたものを、
少しずつ手放して、深いところに流されていくことによって達成できます。

状態Dこのシリーズの最後のエクササイズであるDは、
完全に覚醒してリフレッシュした状態から
深いリラックス状態に切り替えてくれる手助けとなる
ヘミシンクのシグナルが出ます。
20分ごとに体外離脱とか明晰夢を導いてくれるような強いシグナルが出ます。

ヘミシンクのエナジーバルーン

エナジーバルーンについて、、、

これも面倒なので、ついつい、適当にしてしまいます。

しかし、私個人的にはとても大切だと思っています。

もしも私がワークを開いたらこれをたくさんすると思いまーす!!

モンローでも、もっともっと、自然の中でエナジーバルーンをすればよいのにとさえ思います。

そうそう、呼吸法と同じですものね。

私は西野流とラムサを信望しているから、、、、、、ラムサにも素晴らしい呼吸法があるのです。

色々なやり方があるでし、自分にあったやり方でいいのだと思います。

これから書くのはモンローでマニュアルで書いてあるのとは違います。私のやり方

私としては、西野とラムサをまぜていえば、、、

足の裏からエネルギーを吸い上げるイメージで、、、丹田を通して、
背骨を通して、頭の上から出す。

それが噴水のように、、体の回りをまわる。息を吸うときに地面から吸い上げて、頭の上から出すときに吐き出すような感じでしょうか?

丹田はマグマのような感じかしら??
丹田を意識することも大変大事みたいですが????
丹田はへそから5センチくらい下です。

なるべく吐き出すほうに意識して、、長くゆっくりと、、、、

これをするときも、どこにも力は入らないように、、、体を緩めてやる。


また、、イメージが大事みたいです。

エネルギーが回っているところをイメージすること!!
だそうですよ。

さらに上級になれば、色とかもイメージするようですが、、、

でも最初はこういう呼吸法だけでもかなり効果があるようです。


そういっている自分も怠慢です。今日からやります。


モンロー研究所 ドルフィン エナジー クラブ

64127d69.JPG

今日モンロー研究所からドルフィンエナジークラブのテープの原稿とこの写真のような可愛いドルフィンのポストカードが来ました。

モンロー研究所の周りをイルカのエネルギーが渦巻いているように見えるのですが??!!

ちょっと質問しただけなのに、すごく親切で、感激!!

モンローは体外離脱するばかりのところでないことを、ブログで書いていると伝えると、感謝されました。

ほんと、体外離脱も興味深いですがが、それだけが目的ではないですものね!

イルカのヒーリングとか、、、とても面白いと思います。

またこの原稿を読んで、、どういうものか復習してみます


ヘミシンク と WALKーIN

ヘミシンクでは多次元意識を探求しますが、、、それとも関係ありますが、

私が今探求したいのは、WALKーINという現象です。


Walk-in は日本ではあまり馴染みがない現象だと思うのですが、
私はそれを知って愕然としました。面白い!!!!

同じ肉体に他の魂がかわりに入ってくる現象です。
(本当におきた話)
ある人は、手術中になりました。
癌で、手術している時に、光を見て、(臨死体験で出てくるような光ですね)それに吸い込まれていった。
その肉体に別の魂がはいってきて、麻酔が切れた手術後には、全く新しい人格になっていた。
(その新しい魂の)肉体だけは元のままで、別の人格!!
すると手術前のことは全く覚えていないことになります。
それで、この入ってきた魂を調べてみると、実際に戦争中に存在してすでに亡くなった人ということがわかりました。
この魂の場合はおそらく、人類に貢献するため、人類を救うために、地上に戻ってきたといわれています。

アメリカのヤフーを検索すると、たくさん情報があるので、
また、時間のあるときに色々と調べていきたいと思います。


もしかしたら、私たちの周りにもそういう現象は起きているのかもしれませんね!!!


http://www.ocean.blue-info

ヘミシンク アファーメーション

ヘミシンクではよくアファーメーションを言います。

それはモンローだけではなくて、精神世界の色々なワークで同じようなことをしています。

どれだけ大事かということをモンローでお会いした方にお聞きしました。
この方は参加者の中でも圧倒的にサイキックな方で、トレーナーもくすんでしまうくらいに、彼の話をみんな聞きたがっていたものです。
といいますのも、色々と高次元の情報をクラスで伝えてくれるし、回りの人の前世からその人のガイドから全て見える人でしたから。

彼の体験談。
彼は幼い頃から人のオーラが見えた。(これは江原さんとかと共通ですよね。遠隔透視のジョー・マックモニーグルもそれに近いです)

それで、ある日、彼の家に近所の年配の男性が来たら、そのオーラが見えなくて怖かったらしいのです。暗いから、その人が怖くて、お父さんに言いました。あのおじさん怖い!って。その頃オーラが何かなんて知っているはずありませんから。

その数日後にその男性が死にました

すると、父親は全くオーラのことなんて理解していなかったので、子供が不吉なことを言うからその男性が死んだといって、幼い彼に対して「お前が不吉なこと、失礼なことを言うからあのおじさんは死んだのだ!」と怒り、彼に体罰を加えて、幼い彼は失神しました。

それから彼は家庭内暴力の被害者として施設に保護されたのですが、それから神様に対して、人のオーラが見えないようにして下さいと祈ったそうです。(オーラという言葉も知らない頃ですが)

それで、そういう能力は薄れていたそうです。
それで又ある年になって、出てきたそうです。(何歳と言ったか忘れましたが)

それで、その彼は10代過ぎから、すごく、混雑したところが苦手だったそうです。
すごく人々のエネルギーを受けてしまい、必ず、帰宅すると、倒れてしまうくらい疲れてしまったとか。
それで、色々と努力して気づいたのは、アファーメーションとかエネルギーバルーンが大切だということです。
アファーメーションとエネルギーを膨らませてから、全くそういうことが無くなったと力説していました。

今では、サイキックリーディングも仕事としていて、大変人々の役にたっています。(私もモンローから帰国してから、彼に国際電話でリーデイングしていただきました。)彼は、毎日欠かさず、アファーメーションを唱えているそうです。
彼の名刺のウラにも彼のアファーメーションが書いてあります。


それで、アファーメーションはモンローとかで指導している通りにいう必要はなくて、自分にあった表現で全然かまわないそうです。
内容はあのような感じで。

ちなみに、彼のアファーメーションは、偶然にも、私が以前に自分で作ったのとすごく似ています。
私は光り輝く黄金のオーラで守られています。」というようなことを私は唱えているのですが、
彼はそれに、神の愛情溢れるとか?なんとかつけていましたね。
彼の名刺を見つけてみます。

エネルギーバルーンもヘミシンクを聞くときだけでなくて、やはり、人ごみの多い飛行機や新幹線とかに乗るときとか、欠かさずに膨らましています。

ということで、色々と役に立つ人生のツールだと思っています。



ヘミシンク マインドフード

お客様からのリクエストでヘミシンクのマインドフード(ガイダンスのみ)の
CD 「IMRINT」を翻訳しました。


とにかく、モンロー研究所はヘミシンクのブレンドを変えて、いろいろな目的別にCDが用意されているで、ディーラーとしてそれを全部聞きたくても聞くことは時間的にもなかなか難しい。

しかし、お客様が購入されるとやはり気になるので、自分も必ず購入して、聞いてみることにしています。

と前置きが長くなったのですが、このマインドフードを聞いて思ったのは、まあ、これに始まったことではないのですが、かなり、自分への催眠のような感じですね。催眠という言葉は正しくありませんが、自分の存在すべて、細胞の隅々まで、言い聞かせている。

アファーメーションと同じですが、強い意志、意図をもって、自信を持って自分に言う。ガイダンスがいってくれている。

精神世界はどれも同じようなことをしていますよね。

WAVEのディスカバリーもそういう面がありますね。ガイダンスで最後「リフレッシュしてエネルギー一杯になっている」といいますものね。

でも、本当にそうなっていますから、嬉しいです。

モンローの場合はそれにヘミシンクという特別な音響技術を使っているので、効果は何百倍にもなるのだと思います。

禅僧が30年かけて瞑想してたどり着いた悟りの境地にヘミシンクを聞くだけでなれるというのですから、私のように修行とかが苦手な人間には便利な開発だと思います。

この「IMPRINT」はちなみに記憶力アップの目的です。

このほかにも禁酒とか免疫力向上とかダイエットとか山のようにありますね。
( 笑!!) 


このお客様も、良くこういうCDの存在をご存知でしたよね。私のサイトでは全て掲載していませんので注文を受けて驚きました。(モンローの商品でしたら何でも取り扱いはしますが)


アファーメーションのことに飛びます。

モンローでは最初にアファーメーションをいいますが、これは大変重要だそうです。

私始めた頃は、正直に言って、これはかなり良い加減にしていました。
しかし、ある日、大変サイキックな人にどれだけ重要か教えていただきました。
そのことは明日書きとめます。

ヘミシンクとイルカのヒーリング

608d76dd.jpgモンロー研究所では、イルカを使ったヒーリングをしました。

ライフラインプログラムのときに、ドルフィンエナジーの癒しの練習があり、、、
その時に、グループ全体で、ヒーリングが必要な身内や知人がいないか聞いて、一人の癒される人を決めます。
すると、その人の名前と場所と簡単にその人の抱えている問題を言ってもらい、皆で一緒にドルフィンをイメージして、その人に遠隔で送ります。
そして、数日後とかにその人に電話とかして、、結果を聞きました。よくなっていました。

モンロー研究所のドルフィンエナジークラブに入会すると、ドルフィンエナジーヒーリングをするための、ガイダンスのテープをいただけるようです。
すると、ヘミシンクのテープを聞いて、イルカの意識と個人的に連携するように誘導していくようです。
そのイルカは自分の好きなように想像してよいのです。メスでもオスでも、小さくても大きくても、エネルギー体でも、本物そっくりでも、、、なんでも、好きなようにイメージするそうです。

私は今、モンロー研究所にそのテープのガイダンスの原稿をお願いしているので、どんなガイダンスなのか、、楽しみです。

そのクラブにも入会してみようとも考えています。

イルカちゃんは最高!!
モンロー研究所のイルカのぬいぐるみも買ってきました。


ヘミシンクとイルカでヒーリング

モンロー研究所では、イルカを使ったヒーリングをしました。

ライフラインプログラムのときに、ドルフィンエナジーの癒しの練習があり、、、
その時に、グループ全体で、ヒーリングが必要な身内や知人がいないか聞いて、一人の癒される人を決めます。
すると、その人の名前と場所と簡単にその人の抱えている問題を言ってもらい、皆で一緒にドルフィンをイメージして、その人に遠隔で送ります。
そして、数日後とかにその人に電話とかして、、結果を聞きました。よくなっていました。

モンロー研究所のドルフィンエナジークラブに入会すると、ドルフィンエナジーヒーリングをするための、ガイダンスのテープをいただけるようです。
すると、ヘミシンクのテープを聞いて、イルカの意識と個人的に連携するように誘導していくようです。
そのイルカは自分の好きなように想像してよいのです。メスでもオスでも、小さくても大きくても、エネルギー体でも、本物そっくりでも、、、なんでも、好きなようにイメージするそうです。

私は今、モンロー研究所にそのテープのガイダンスの原稿をお願いしているので、どんなガイダンスなのか、、楽しみです。

そのクラブにも入会してみようとも考えています。

イルカちゃんは最高!!
モンロー研究所のイルカのぬいぐるみも買ってきました。



モンロー研究所 ヘミシンク イルカのヒーリング

モンロー研究所でのイルカのヒーリングについて一昨日書きましたが、その続きを書きとめておきます。

モンロー研究所でのライフラインプログラム(死後探求のようなコース)に参加した時にイルカを使ったヒーリングを何度かしました。

(一昨日のブログにイルカが使われるようになった経緯を書きました)

二人組みになって、ひとりが癒す人で、もう一人が癒される人。

癒される人は何を癒されたいかを言う。

そして、ただ、リラックスして、目をつぶって座っている。

癒すほうの人は、イルカをイメージして、それを、相手に送る。

イルカが相手の人の体の中(血液中でもいいし)を泳いでいるところをイメージする。イルカが必要なことをしてくれる。

このときに、肉体と、感情体と、メンタル(精神)の体と、3回ずつイメージして行った。

肉体は白色でイメージ。感情体は青。メンタル体は緑。

そして、最後にそのドルフィンが仕事を終えたら自分のところに戻ってくる。

これは一人で自分にもできる。自分の体にドルフィンを自分で送る。体の中を泳いでもらって必要な癒しをしてもらう。

それで、モンローにカップルで来ていた恋人同士は、遠隔でこれを実践していると話していました。

彼女の体調が悪くなると、彼にそれを電話で教えました。

すると、体調の悪い彼女に、彼がドルフィンを送ったそうです。

しばらくすると、ドルフィンが彼の元に戻ってきて、彼女を癒したと報告するそうです。

そして、彼女は本当にそれを感じたそうです。

それで、とにかく、モンロー研究所には、ドルフィンエナジークラブというのがありまして、その会員になる事が可能です。

そのメンバーになると、他人の遠隔ヒーリングにグループの一員として参加もできるし、遠隔ヒーリングもお願いすることができます。

(遠隔で)また、モンロー研究所のイルカのヒーリングの体験話と同クラブの事は、後日あらためて記録します。

ドルフィンエナジークラブのロゴがあるのですが、うまくアップできませんでした。

イルカが地球を抱擁しているイメージです。

『イルカは世界中にいる。イルカのソナーのように、この小さなドルフィンエナジークラブの強いヒーリングの意思は、想像以上の力を発揮する」

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